忙しくアット言う間に過ぎ去りました。
20、21日に田舎に帰るために
車をディラーメンテナンスへ、
午後からは3週間前に受けた
健康診断の結果を聴きにいってきました。
半年に一度の大人の成績表にドキドキです。
夕方ちかく、
どうしても会いたいと
アポをくれた、
私には可愛く愛しい残念ながら
女性ではなく・・・・
後輩のT君、
前職の時に、面接し採用したのも私です。
今は小さいながらも
独立し頑張ってるとのことでした。
どうしたの?
「じっは、人を使うことで・・・」
なにがあった?
「独立して数年になるが人を見極め育てることが難しく・・・」
「あの頃、統括マネージャーは遠い存在でしたが、
今にして思えばすべてに自信満々に思え、
どうしたらあんなに自信を持てていたのですか?」
もし、
そう見えたのだったら凄く嬉しいね!
でも、あの頃が一番つらく苦しかった、
薄っぺらな自分を思い知らされたり、
上に立つの者として力不足を痛感させられたり、
それでもなお自身を信じ鼓舞し、
ふさわしくありたい、
揺るがぬ実力を付けたいと、
これを素直に認め行動を重ねていた時期だったんだよ!
休みの日には、
スタッフとは関わる余裕もなく、
仕事の対象者として女性を意識し、
これらに会うことがない「サウナ」へ心を避難し、
ようやくバランスを保ててた時期だったんだよ、
今の君と何ら変わらないよ、
だから・・・ だいじょうぶ、大丈夫!
「えっ、そんなふうには見えませんでした」
そんな彼に、
私がしてあげられる事と言えば、
やはり自身が強くなくてはならぬ事への自覚を促し、
人として、リーダーとして優しくあれ、
これに値する者でありたいと強く欲する心があることに、
強いエールを贈ることだけです。
リーダーや帝王学に学び知る「木鶏」如くにあれと!
このエピソードと意を伝え話し
解決の糸口を感じ目標としてくれれば・・・、
そんな想いで彼の背中を見送りました。
また、何かあればいつでも・・・
真剣に精一杯い向き合ってる
懐かしい後輩を身近に感じ見みるとき、
今日もプチHAPPYに
一日を閉じれそうなのは
彼に感謝するべきなのでしょうね。
ヒューマンプロファイリング
助言アドバイス



本来、人にとってのメラニン(色素)は、
細胞の崩壊、






