春暖かな気候とともに
花粉などのアレルギーや
過敏な体質の方々が苦しまれる
季節と機会が増えてしまうようなのですが・・・、
サロンの仕事柄、
特に肌トラブルに対する注意や対応として
低刺激の植物系やオーガニック製品などの
業務への導入や積極移行に努めています。
その他にも、
*リラックスと活性酸素の除去に水素水の提供、
*自身の細胞を若肌に変える脂肪幹細胞培養液、
*デェファンジル5%高純高配ケア製品の普及です、
そんなトラブルを抱える皆さんの
日々のケアに推奨したいのが
炎症性の「カユミ」の症状をステロイドではなく
鎮めてくれ、しかも副作用の心配もいらないのが
新成分「ディフェンジル」なのです。
アトピー性皮膚炎などの
最も大きな悩みは「カユミ」です。
この「カユミ」が生じる
原因の一つは皮膚下に起こる炎症です。
この「カユミ」に対し、抗炎症作用を有する成分として、
今、注目されているのがスイスで開発された
「カユミ、炎症」が和らぐ天然の新成分であり
スキンケアの新原料の「ディフェンジル DEFENSIL」です。
ステロイドのような副作用がなく
安全な成分でありながら科学的に確立された
驚くべき臨床結果と実感が得られています。

ステロイド剤と
「ディフェンジル」の大きな違いは、
*ステロイド剤は免疫を抑制することでアレルギー反応を抑制し、
*「ディフェンジル」はアレルギー反応そのものは抑制せずに
アレルギーにより生じる炎症だけを起こしにくくすることで
「カユミ」を軽減するように働きかけます。
この炎症を起きにくくする作用は
植物性オイルには多かれ少なかれ存在しますが、
「ディフェンジル」はステロイド剤ほどの強い作用はありませんが
植物性オイルを組み合わせた100%ナチュラルな原料で、
複数の植物性オイルを組み合わせで同じような作用を
生じさせることを実現したのです。
「ディフェンジル」は、
ステロイドのような薬剤ではなく天然オイルなので
ステロイドのような免疫抑制作用はなく副作用もありません。
また、「カユミ」により
掻き壊した肌は、炎症や傷口の酸化により
二次的な「カユミ」を生むことになり、
この炎症からくる「カユミ」だけではなく「ディフェンジル」は、
掻き壊しとその酸化からくる二次的な「カユミ」にも
働くように組み合わせられています。
*アトピーやアレルギーの人、
*敏感肌や乾燥肌、掻き壊した肌の人、
*炎症性の皮膚トラブルを抱える人、
お試しになる価値が大いにあります。
サロンが関係し取り扱うディグレア
へア&ボディーケアシャンプーは
「ディフェンジル5%の高純高配合」で
体も一緒に洗え 「カユミ」により掻き壊した肌にも、
炎症や傷口の酸化による二次的な「カユミ」も押さえられ
肌もすこぶる調子がいい準オーガニック化粧品クラスです。
ペア製品の「ディグレアトリートメント」の同時使用で
育毛効果はもちろん頭皮の血行を高めてコンディショニングUP、
お子様から年配者、入浴の介添えが必要な方まで、
幅広い方々にお使いいただける製品です。
ヒューマンプロファイリング
ハートフルアドバイス






