この店に来る度び ♪ と始まる
”海を見ていた午後”
リアルタイムな荒井由美の
この曲が当時とても切なく思えたものでした
まだ”愛”と呼べるほどに
育てあげることができなかった"恋"
足りないものだけに心奪われ
指からすり抜けていったものを
探すように電車を乗り継ぎ
坂道を登っていったあの日・・・
外人墓地
港の見える丘公園
そして
山手のドルフィン
そんな記憶が
今も思い出される・・・
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