コンプレックス | 「ヒューマンプロファイリング」あなたが分かる相手も見えてくる、幸せの秘訣

「ヒューマンプロファイリング」あなたが分かる相手も見えてくる、幸せの秘訣

あなたの幸せを構成する自身の本質や相性・恋愛・結婚・家庭・仕事・人間関係など自己分析をまじえたハッピーアドバイス。

 

今回の
帰省の眠気対策の
秘密兵器として
歌の練習になればと
徳永英明の
VOCALIST&BALLADEベスト
をさっそく買い込み
車中で密かに歌の上達を計りたいとの
おもいで声がかすれるぐらい歌いました。

なぜ徳永英明か?
それは
全然ちがうんですが
私の声のキーが高めなので
楽曲ごとの
歌い方の参考にと
私なりに密かに思っての事です。

幸運にも
20代のまだまだ
力不足で経験や厚み奥行きも
まだまだ少ない私が
人の上に立つこととなり
自分なりに努力を重ねましたが

どうにも
高い地声が軽く思え
コンプレックスに思っていました
ゆえに
・ゆっくり話す、
・あまりベラベラ喋らない、
・目を見みて話し適度に外す
・心の動きや感情を悟られない
・頼りないバカ笑いをしない
・人前で歌うのは極力さける
を気おつけ
これを日々の戒めとしてました。

ただ
ここに歳を重ね
多少の経験や奥行き重さ(体重?)の
今だったら、ひょっとして、
私の声、
「意外性」や「あじ」として
捉えてもらえるんじゃないかと
自分に都合良く思える様になり
高いキーの人の
歌い方のお手本として考えでした。

誰にも言ってないんですが、
小中学の頃には
クラス合唱のソロパートを受け持ち
高校では
応援団長として新入生数百人の前で
校歌や応援歌を歌い示しながら指導したり
(幼なじみ、友達、家族にはナイショ)
今では
嘘のような話しですが
歌わないことで自身でもがっかりするぐらい声が
出なくなった事が悔しくがっかりしてしまいました。

だから
自身のこだわりですが人に聞かせるレベルに
また自信を少し持てれれば嬉しく思っています。

大甘かもしれませんが
ちょっぴり良くなってきましたよ。

でも
お手本が凄すぎて
残念ですがつくづく
歌唱力と
ビジュワルの違いに
「ウ~~~~ゥ!」
うなります。





    




ヒューマンプロファイリング

助言アドバイス



読者登録してね アメンバー募集中 ペタしてね