強行でしたが
故郷へ帰ってきました。
5月は父と祖母
6月には母の命日なため
お参りをして来ました。
冬を
越した主のいない
実家の状態の気がかりと
ご近所への
お礼と挨拶をかね
この頃に
帰るようにしています
ドライブ好きの私しですが
今回も
連休も取れるはずもなく
往復約800Kmは
歳のせいか?
きっく感じる様に (>_<)
でも
長野、新潟の
残雪の山々と青空、真っ白な雲の色に
目を奪われるものでした \(゜□゜)/
そして
懐かしい笑顔を見ると
目も心もそして記憶も癒されます
もう少し近いと
頻繁に会いにこれるのですが残念です。
ご近所の方には
山菜をいただき
友人からは海のものをいただきました
シワの入る
年老いた手で腰を曲げ採った山菜を私にと・・・・・。
その
想いと姿が浮かび
自然と目頭が熱くなりました (:_;)
「ありがとう」
「遠慮りょなくいただいて帰ります」
私に
色んな物を持たせて
帰そうとしてくれた母のことも、
荷物になるからとか、
こちらでも買えるから大丈夫とか、
「想い」を
「照れと理屈」で返したことを
今は愚かに思っています 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
残念ながら
今回も慌ただしく
帰路の時間となり
別れを告げふるさとを後にしました (/_;)/~~
ヒューマンプロファイリング
助言アドバイス
