自信がないよ〜 (自慢のススメ)
こんばんは人は自らの経験を嬉々として話す時、その経験は自らの大きな誇りや自信となっている。例えその経験が拡大解釈された自分にとって都合の良い経験だったとしても・・・言葉ってのは経験を単に述べるものではなく述べた経験を形づくっていくって私は感じていて、発した(経験を語る)言葉がその経験を自らの真実の血肉とする。だから、やれたこと。出来たこと。達成したこと。なんかは、自分の為に誇れば良い謙遜や遠慮なんか一切せずに自慢すればいい。だって、一生懸命に努力した結果なんだからただし、誰かに褒めて褒めての意識ではなくね認めて認めてをやればやるほど人は認めてくれないからねだから、言葉という力を借りて自分自身が自分を褒めて認める自慢話っていうんじゃないね。それは言わば、自らが達成出来た極めて客観的なリストかなそこに他者の評価は介在しない。言葉を発して反応がなくとも価値が決してなくならないリストそれは言わばいいね や アクセス数なーんて、関係ないねの世界。それに一喜一憂している内は自信なんて持てまて〜んってこと僕たちはやれたことがある。汗を流し頑張ってきたことが必ずある。成果を出したこと。達成出来たこと。誰かの為になったこと。めちゃくちゃある。自信がないって嘆く方は自信がないんじゃなく、言葉が経験を形づくるってことを知らないだけ。だから、誰かに自慢(psご参照)してみてみ決して評価を期待せずにねそれだけ我々が我々自身の身体から放つ言葉は自らの力になると私は思いますご参考までps)自慢の慢とは他を軽んじて自らを良しとする。って意味ですから自慢は忌み嫌われます。だから、他を軽んじなければ良い訳ですつまり、宣言と捉えれば良い。ってことそれを行なっているのが私の知る範囲では斎藤一人さんであり、心屋仁之助さんですね。自己効力感で著名なバンデューラさんは自己効力感を高める一つに言語的説得を挙げています。社会学習理論に基づきますから言語的説得は誰か(自らが重要と思っている人)に認められる、褒められる、評価されるを意味します。でも、素直に評価を受け入れられないから自己効力感が低いままってことが往々にして起こる方が多いので、宣言として言葉が経験を形づくるをした方が私は良いと思っています逆に、評価(良い)を真に受ける素直な心を持つってことが必要でっせ〜「いえいえ とんでもない とんでもない私はそれ程のもんじゃないですよ〜」は他者に対しても失礼だし、何より、自分に対しても失礼だよってのは以前から書いていることです素直な夜を心理カウンセラーキャリアコンサルティング技能士2級大阪ココロテラス津村健司■セルフカウンセリング講座 ・心理カウンセリング講座・オンライン講座はこちらから■国家資格 キャリアコンサルタント・キャリアコンサルティング技能士2級 実技講座はこちらから(オンライン講座あり)■心理カウンセリングのご案内■オンライン 心理カウンセリングのご案内■メルマガ(生き辛さ改善セラピー) はこちらからどうぞ■Facebookはこちらです。お友達リクエスト大歓迎です。