こんばんは
今年に入り
カフェインレス化に
少しシフトしています
とは言っても、完全に断つわけではなく、
飲みたくなったら飲んではいますが
極力不必要には飲まないってことを
意識しています。
以前は、
大体気づけば日々のコーヒーを
5杯以上でしたが、
今は1杯飲むか飲まないか?
体調は然程変わらないって感覚ですが、
気のせいか集中力が一時的に散漫となり、
カフェインのスイッチがやっぱり必要かな?
なんて感じた時期もありますが、
その峠?を越してからは
目覚めが確実に良くなり、
集中する際のキッカケが無くとも
集中しようとすれば集中出来、
プラスして、
集中に持続力が増したような気がしています。
(今までは、持続しようとする度に、都度
コーヒーを飲んでいた。)
今暫くこの状態を
続けてみようかな なんて思っています
何か違うことを日常の中でやってみる。
いつも同じご飯屋さん
ではなく、
ご近所でも入ったことがないところへ。
や、
ふた駅前で電車を降りる。
(ひと駅でもいいけど^ ^
これは過去に結構やったし^ ^)
や、
散歩コースを変えてみる。
や、
日頃読まない分野の本を読む。
や、
見ず知らずの例えば、
銀行ATMに並んでいる前の人に
話しかける
や、
日常に変化をつけるのは
簡単に誰にでも出来ること。
新たな発見があるかどうか?
や
視野や世界観を広げていく?
や
そんなある意味
大きな価値観の獲得を目的にかざすから
人はなかなか変化がつけれないけれど、
思いついたら、
やってみる
って、
シンプルに
(色んな)自分を愉しむ
って方向に少し変化をつけようとすると、
副次的に
新たな発見や、視野や世界観の広がりや
に繋がる
かも?
知れません
繋がろうが繋がらまいが
その結果のいかんに固執するから
結局は結果論に終わり、
又、いつものように変化のない暮らしに
埋没していき閉塞感を感じてしまう。
少しの変化は、
宝探し的な
ワクワク感
が根底にないと難しいんじゃないのかな?
最近、そう感じています
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