おはようございます
『を』
を
を?
を???
を で始まる言葉がな〜い
仕方がない。
助詞で使おう

お前を愛している。
お前を大切にしたい。
お前を守りたい。
あなたを感じる。
あなたを想う。
恋愛の切ない言葉たちに使用すると、
を
って、素敵だね
が、と、に、の
などとは違い
相手が主体の、
こちらから働きかけたいという
切ない願いや想いみたいなものが
感じられるものね
かと言って、
相手を崇め奉るような感じでもない。
お前が大好きだ。
ってのは自分主体。
お前以外もあり^ ^
みたいなニュアンスもある。
あなたに夢中。
をに近いけど、
相手に引っ張ってもらいたい的な
ニュアンスがあり、
そういう意味では自分主体。
あなたと一緒にいたい。
は自分と相手を表すが
やっぱどこか自分主体の感がある。
あなたの心が好き。
は相手主体だが、相手の一部。
あなたの全てが好き。
は相手主体は良いのが、
これ程薄っぺらな言葉は
ないんじゃないかな?
って僕は思っちゃう
どこが好きか?どこを愛しているのか?
がないのはさ、
ただ所有したいだけの
表れなんじゃないのかな?
共に創造していくって意識がないような
気がする。
あくまでも、個人の見解ね
だって、
そう言われても僕は全く嬉しくないから^ ^
って考えていくと、
を
最強やん
まあ、
助詞なんで、
後に続く言葉を活かす為のものに
過ぎないのだけれど、
助詞が変われば必然的に文脈が
変わらざるを得ないってことでもあり、
大切な役目と言える。
それはまるで、
ひっそりと咲く野花のような役割だね
そんな中でも
を
は、
ひっそりと主張せずに咲いては
いるんだけれど、
まだ私は8分咲きで、
満開になるにはあなたの力がいるのです。
で、
その満開になりたいその意味は、
あなたの生となりたいから。
押しつけではなく、
それが私が感じる生であり、
幸せだから
って感じかな
まあ、
分からんけど^ ^
まず、浮気はせんだろな
ってことだけは分かる。
あくまでも、
これらは私の見方です^ ^
さて、今年もあと二日です。
どうぞ素敵な一日をお過ごしください
つむらけんじ

