こんばんは
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ツムケンです。
本日の大阪はドンヨリしたお天気。
少しの日差しも厚い雲にすぐに覆われます。
コップの中に水がなみなみと入っています。
赤いインクをたらします。
無色透明の水が
薄っすら赤い色に染まります。
薄っすら赤い色が気になって、
また無色透明な水に戻そうとするには
どこからか調達した無色透明な水を
コップから溢れでるくらいまで注ぎこみ、
薄っすら赤く染まった水を
薄めていく必要があります
注ぎこむ無色透明な水は
どこの銘柄が良いのでしょうね。
水道水?
精製水?
蒸留水?
サントリー?
ハウス?
アクアクララ?
まさかの三ツ矢サイダー
そりゃ 炭酸水
一度色づいた水の色は
更に透明な水を足さない限り
元には戻らない。
足す量のさじ加減は
まちまちでしょうが、
なみなみとコップ一杯に入っている
薄赤い水なら、
一度溢れさせないと元には戻らない。
溢れさせると
テーブルやら机やらが
ビショ濡れになる
こりゃ〜

床までビショ濡れやないの
でも、
ビショ濡れになるのを怖がっていると
薄っすら赤い水のまま。
さて、
溢れさす勇気が試される時ですね
拭き掃除が例え面倒くさくても、
綺麗に拭いてしまえばそれで終わり。
大切なことは、
無色透明な水に戻したいのかどうか
(でもね。
無色透明だと思う水をね。
電子顕微鏡でミクロの世界を覗いてみたら
しっかり色がついている
なーんてことが
あるかもしれない
)
Physis 自然・ありのまま
フィシス
素敵な夜を。
心理カウンセラー
津村健司
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