みなさん、こんにちは
「なりたい自分になる」を
サポートする
心理カウンセラー
ツムケンです。
今日も暑いですねー
体調管理、気をつけてくださいね。
さて、
昨日の出来事なんですが、
カウンセラー仲間と晩ご飯を
一緒したんですね。
その時の会話
ツムケン「最近さー、頭も薄く
なってきたしさー、お腹も出て
きたしさー、やっぱり年の
せいか、肌の張りもなく
なってきたのよねー。」
って、自虐のツムケン
カウンセラー仲間
「へー、津村さんは、自己肯定感
低いんですねー、格好いいのにー」
ツムケン
「ありがとう
でもあかんわー」
カウンセラー仲間
「自己肯定感低いのに
カウンセリングやっていいんですか?」
ツムケン
「ドキ
」
「うそうそ、言ってみただけ!」
カウンセラー仲間
ジロリ
「ふーん、言ってみただけねー」
ツムケン
さらに、ドキ
カウンセラー仲間
「んじゃあ、まーいいでしょう。」
「ちなみに僕がやってることを
教えますね
」
ツムケン
興味津々
カウンセラー仲間
「もう1年以上やってて、
効果ありますよー
」
ツムケン
「ふんふん、どんなことよー
」
カウンセラー仲間
「毎日ね。歯磨きするでしょ。
で、鏡に向かうじゃないですか。」
ツムケン
「ふんふん、ほんで?」
カウンセラー仲間
「はい。鏡に向かってる自分にね。
こう100回言うんです。」
ツムケン
「ふんふん、なんてー?」
カウンセラー仲間
「俺はイケメン」
「俺はイケメン」
「俺はイケメン」
って100回
なんか、昔聞いたことあるなー
ツムケン
「へー、ほんで、どんな効果あったん?」
カウンセラー仲間
「メーチャ、もてます
」
ツムケン
「へー、効果あるんやー」
で、話をよくよく聞くとね。
彼は、ずっと劣等感を持ってきてね。
その時の彼の表情を分析すると、
口角が下がり、表情が乏しく、
ブサイクだったんですって。
でね。
俺はイケメン体操?
をずっとしてたら、
口角が自然に上がり、
親しみの持てる表情になり、
自然とモテるようになった
とのこと なんです
人が、親しみやすくなり、
勝手に寄ってくるように
なった。
つまり、話しかけられやすく
なったっていうことなんですね。
でね。
ツムケン、
今日の朝から、やろう!
と思って、
やってみました
「俺はイケメン」
「俺はイケメン」
「俺はイケメン」
100回
でね。
やってる内にね。
鏡の自分と目が合って、
「笑ってしまうんです
」
しかも、大笑い。
確かに、
口角上がりまくります!
あー、これは「イケメン」に
絶対なるわー!
って、確信しましたー
確かにね、
年齢を重ねるとね。
容姿はどうしても
衰えますやん。
でも、別に若返るとか
そんなんじゃなく、
表情がイケメンを作る
と思いますよ
特に、
女性で、
加齢に伴うコンプレックスのある方。
「私は美人」
「私は美人」
「私は美人」
毎日100回、
お試しください
きっと、表情が変わり、
自分に自信が持てますよ
自己肯定感を自分で簡単に上げる
方法でした。
でね。
前に座ってた、
カウンセラー仲間。
右の鼻の中から、
鼻毛がビョーン
何にも言わずに
「おつかれー
」
って、
別れました
イケメンである前に、
鼻毛でしょ
いつ気付くのかなー
ワクワク
では、
本日も、良い午後を
お過ごしください
ありがとうございました。
心理カウンセラー
津村健司 ツムケン