世界中の株式市場がウクライナ情勢と金利上昇をみて、ビビッている感じです。

 

そのうち慣れるのかもしれませんが。

 

この慣れを株式市場では「織り込み済み」って言うらしいが。

 

ウクライナ情勢は全く読めません。

 

ロシアが強硬にでることはありうるし、そんなことをしたらロシアの経済がボロボロになることもわかっているだろう。

 

ただ、中国がここぞとばかりに貸しを作るようには思う。

 

そこまでしてロシアがウクライナ侵攻を行うのか?ということだ。

 

どこかで落としどころを見つけるのだろう。

 

まあ、そんなことにEU各国の株式市場はビクビクしているようだ。

 

それを横目にアメリカの株式市場、そして日本の株式市場もビビッている。

 

今、私は株式の取引をしばらく停止している状態で、見ているだけなのですが、お金があったらと思ったりもします。

 

可能なら1千万円以上あれば結構な勝負ができるだろうと思う。

 

直近かなり下がっている株を買いまくりたい。業績がまずまずのものでも下げている。

 

2割ほどは抜けそうな気もする。

 

ただ、失敗すると大変なことになるのでお金を借りてまではしようとは思わない。当然、信用取引での買いも同じです。

 

お金降ってこんかなぁ・・・・そんな妄想をしながら仕事をしています。

 

25日のアメリカ株式市場は今日も乱高下