こんにちは、中嶋です。
今日は、先日の九十九里での大雪についてです。
2月7日、この日は夜勤務でしたが、九十九里センターでは午後から雪が徐々に降り始め、夜にはかなりの湿った雪が積もり始めました。夜勤務を終えた22時頃は一旦、雪は止み、明日はこれ以上積もらないかなと思いながら帰宅しました。
しかし、朝起床してみると、それはそれは驚くほどに雪が積もっていて、雪の積もった道路をスタッドレスタイヤの車で出勤しました。
センターに着いてみると、一面の雪景色! さっそく犬たちと散歩しましたが、雪の中を歩くのは一苦労です。
そんな中、犬たちは、ああ冷たいな、なんかフカフカしているなあ、私が雪を靴で踏みつけるときにでるギュッギュッという音に何だ何だと少し驚く、食べてみるか・・・うーん美味しいかも、こちらの投げる雪玉を追いかける、など、それぞれが楽しんでいるようでした。
ソフィ―などは1月初めに雪というものを初めて見た以降、犬生2回目の雪でしたが、これからも雪意外にもいろいろ経験していくことと思いますが、楽しみです。



