本日は、イベントに参加したご報告です☆
先週10月21日(金)に、日本獣医生命科学大学にて開催された総合文化講座に、ヒューマニン財団のドッグトレーニングインストラクターである鋒山が、講師としてお招きいただきました!
『人の「ココロ」と「カラダ」をサポートするイヌたち』というテーマにて、動物介在活動、ドッグトレーニング、そして私たちが行なっているGMaCプログラムなどに関して、お話しさせていただきました☆
講座は金曜日の夕方からの開始でしたが、日本獣医生命科学大学の学生、そして、一般の方々、約150名ほどの方々が参加してくださり、90分という時間でしたが、皆さま真剣にインストラクターの話を聞いていただけていたのが印象的でした☆
また、講座の最後には、『犬の訓練の大切さが理解できました』『少年院の活動については初めて知ったが、素晴らしい活動だと思う』などの感想をいただきました!
最後にケリーちゃんもコマンドのデモンストレーションをさせていただき、また、ご参加くださった方々とふれあうことができました♪
ケリーちゃんもしっかりとPR活動のお仕事に参加できて、満足そうでした☆
今回行われた講座は、限られた方のみの参加型でしたが、先週告知させていただいた『第9回 動物介在教育・療法学会学術大会』(10月29日(土)、同じく日本獣医生命科学大学で行われます)の私たちの公演は、どなたでも参加できます☆
皆さまお誘い合わせの上、私たちに会いに来ていただければと思います♪



