それが、食べても害になるものでなければいいのですが、時には、犬にとって有毒なものであったり、消化されないものだと、大変です。
例えば、道端に落ちている木の実や生ごみ、ボタンやクリップなど。
そのため、私たちの犬たちには、床に落ちているものは口に入れない、つまり、無視をするということを教えます☆
練習の時には、犬用のおやつを使います。
もちろん、犬たちは、『食べたい!』という気持ちがあるのですが、それを無視することを徐々に教えます。
そして、最終的には、犬はコマンドで指定されたものは無視する、ということを覚えることができます☆



犬には、その物が食べても大丈夫かどうかはわかりません。
そのため、人が犬よりも先に食べてはダメなものに気づき、犬に『無視しろ』ということを伝えられれば、犬たちの誤飲の事故も未然に防ぐことができますよね♪
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