出張続きでしたが、ようやく落ち着きました。



上海で、見てきた商業施設について、レポートしたいと思います合格






まずは、こちら。


上海のデパートです!



なんとも華やかです。









店内は、いたって東京と変わりありません。


というよりも店内を見ただけでは、


日本のデパートと区別ができないほど


日本ブランドや日本でおなじみの外資ブランドが立ち並んでいます。




デパート内の教育の在り方について


ご担当の方からうかがうことができました!







続いて、こちら。


こちらは、新天地


2001年~の商業開発地区です。






一見、欧州スタイル風です。


歴史的な背景を考えますと、これぞ本当の意味で


上海スタイルなのかもしれませんね。





こちらのサービスは、なかなか良いです。


数店舗を観察しましたが、


スタッフが皆で笑顔でお出迎え。


席までの案内も丁寧でスムーズ。


お見送りもしっかりと笑顔で心地よく送り出してくれました!


教育に力を入れていることを感じます。









商業開発はいたるところで行われており、


このように、飲食店が立ち並びます。



お台場のような雰囲気です。














サービスは、まだまだですが、


建物そのものは、とてもきれいです。


最新の街並みが完成されています。










そして、今回、いたる所の飲食店であった共通のサービスがこちら。










香辛料などのにおいがつくのを防止しているのか、


汚れを防いでいるのか、


もしくは盗難を避けるためか・・・




日本でも荷物用のBOXにカバーがついているものはありますが、


イスのカバーは、なかなか日本では見たことがありませんでした・・・。











そして、こちらは、2010年に完成する巨大商業施設です。


わくわくするような構想です。


こうして次々と都市開発がおこなわれることで、


とても便利になりますね。









上海全体的な傾向ですが、

サービスには、もちろん力を注ぎたいけれども、

ファシリティとしてのcomfortableを与えるサービスが優先なのかな、と感じました。








そして、最後にこちら!!








101階建。


本当に素晴らしいプロジェクト。


壮大ですごい内容に、感激してしまいました。



今回、上海にいって、もっともうれしくて


もっとも勉強になったことでしたクラッカー