「紙」と「ネット」のユーザー層は? | 求人・掲載ならお任せください、ヒューマンワークです!

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株式会社ヒューマンワークのスタッフが、人材・広告・採用に関する情報を
みなさまにお届けします!

はじめまして。
私、この4月に社会人の一歩を踏み出した、

株式会社ヒューマンワーク 

晴れ関西第1営業部 堺・南大阪エリアの日高 有希修と申します晴れ

ちなみに名前は、これで「あきのぶ」と読みます。...
生まれてこのかた、一度もで初対面の方に正しく読まれたことはありません。




最近は温度も下がってきましたね。
皆様はお体の体調等は崩されていませんか?

私は少し喉が痛いところです・・・・・・

もっと若かった頃は「季節の変わり目には体調を崩しやすい」雷
ことを実感したことはなかったのですが・・・・・・




さて、本日は求人広告における2大巨頭、
「紙」広告と「ネット」広告についてお話させていただきます。

ところで、読者の皆様は
「ネットで仕事を探している人って?」といったら、
やはり「若い人」とイメージされるのでしょうか?

確かに一般的には、そのように考えられていますチューリップオレンジ




ここで、タウンワークの「紙」と「ネット」での

ユーザープロフィールを見てみましょう目キラキラ

年齢別に見ると、~24歳までで見ると、
「紙」では28.6%に対し、「ネット」では20.3%
さらに、25歳~39歳までで見ると、
「紙」では40.5%に対し、「ネット」では54.9%
という風に、なんと!!!
星24歳以下の方が「紙」で仕事を探していて、
25歳~39歳の層が「紙」よりも「ネット」で仕事を探しているんです星

※地域によって差はあります。




さらに属性別に見ると、
大学生・短大・各種専門学生・高校生は「紙」で17.3%、
「ネット」で11.2%。
正社員・契約社員・派遣社員は「紙」で17.5%、「ネット」で23.5%。

このデータから、仮説を立てられますひらめき電球
「現在、社員として仕事をしている人は、仕事と仕事の合間の

休憩時間等に手軽でアクセスしやすい ネット求人広告で

仕事を探している」ということです。





このように、正社員募集の際は、

ネットでの募集活動がより良い反響を生み出すことが言えます。

正社員募集の際には、
「はたらいく」、「とらばーゆ」、「リクナビNEXT」がおススメです!!!

TW比較(日高さん)