【粛々と進めていきます】
学術会議が問題になっていますが、このじきにきて中曽根康弘元総理の内閣・自民党合同葬儀です。
これはまあ、大勲位で嫌いな人ではありませんので、まあこれはよいとします。
ただ、文科省や財務省がああだこうだと要望の通知を出しているようですですが、これはいかんのではないでしょうか。
森友の文書の改ざん問題の裁判だって一切答えませんねえ。
パンケーキが好きだとか、苦労人だとかなんてやってるうちに本性発揮ですね。
官房長官の時の冷徹がイメージがあからさまになってきました。
安倍さんの継承だとおっしやっていましたので、間違いはないのでしょうが。
【オヤジ料理】
ダッタン蕎麦で作りました。弾力があって美味しいですよね。ルチンの含有が半端でありません。
薩摩揚げ、エリンギ、温泉玉子、葱の上の青いものは紫蘇の実です。
ダッタン→韃靼→タタールですね。
モンゴル系、テュルク系、ツングース系およびサモエード系とフィン=ウゴル系の一部など様々な民族を指す語として用いられてきた民族総称だそうです。
歌劇のイーゴリ公、ダッタン人の踊り(良い曲です)→タルタルステーキが知られていますね。
【下顎と頸のケア】
例えば左側に偏位したとすると右側の顎関節の滑りが悪くなっていますね。
右の顎関節が前方に移動しないので、頸の骨(頚椎)を左側横に曲げて(左側屈)回す(左回旋)させて代償させます。
反対側右に曲げて(右側屈)みて口を開けてみると開きづらくなります。
顎の歪みと頸が左側横に曲がって(左側屈)いると身体の荷重の不均衡にも影響与えます。
噛み癖の有無が頸の痛み、肩こりだけでなく、腰、下肢の痛みに通じることが多々あります。
(咬筋・側頭筋のマッサージ)
噛み癖のある方のこめかみの筋肉が凝っていることが多いですね。ここを入念にほぐしましょう。
口内のに指を入れて内側から筋肉をストレッチします。
(開口筋の抵抗運動)
下顎に手をおき、開口に対して手で抵抗をかけます。
(下顎の前進運動と頸部のストレッチ)











