こんばんは、コータさん。
私も同じ考えです。
身体は形あるものの姿で魂=心。
身体に不都合がおき、離れなければならない時が来ても、魂は存在し続けると思います。
こんな事言うのは、何ですが…
心臓が悪くなって、やはり健康な時より、死と言うものが少し近くなった気がします。
でもそれは、茶々や先に旅立ってしまった友達に会う事が少しだけ近づいて、楽しみに少し近づいた様な嬉しい気持ちもあったりします。
昔は怖かった死が、今は受け入れられると言うか…以前より怖くなくなりました。
それは、先に茶々が逝ってしまったから…
すごいですよね、人の気持ちをこんなに変える存在って。
瀬戸口寂聴さんの名言がありますよ。
『死後はどうなるのですか?』というような質問を受けて『そんなこと分かりませんよ。誰も死んで帰ってきた人はいないんですから。』とお答えになられています。
流石ですよね~こういう人に相談すれば、妙な新興宗教に引っかかる事もないのですけどね。
その謎はいつか解き明かされるでしょうか……
私も…ずっとその事を折りに触れ考えたりします。
特に
年齢的に、身近な人が旅立つ事をよく経験するためでしょうかね?
ワンニャンについても、ある日突然別れがやってきて、後悔ばかり。昨夜も横で寝ている三毛猫風ちゃんが、息をしてないみたいで慌てました。
死については、ほぼ私とコータさんの考えは似てます。
私も3ヶ月入院して癌とうまく付き合い術を学びました。
肉体は滅びても
魂?みたいなものは、無機質ですぐそこに居るみたいな感覚あります。
ただ自分が残されると、やはりもう一度触れたい、夢を見たいと思います。
叶わないけど仕方ないです。
続きを書こうとしましたが、ブログには書けませんm(_ _)m