今日のブログを書くにあたり、

二つのテーマで迷ったので

潜在意識さんにYES・NO反応で聞いみました。

(潜在意識さんとのコミュニケーションの練習です)

 

 

「書きたい」のは頭が書きたい=書かなきゃ

こっちも書きたいな~

 

YES NO反応によると

 

「アタマの書きたい」にはNO!爆  笑

うわぁびっくり そう来たか!

アタマでは意外だ!とおどろいてましたけどmore~笑

 

そうです。

潜在意識さんの答えは 「ハイ・YES・喜んで」だけですからね。ビックリマーク

 

 

ということで

対人関係のモヤっとを、

ただの感情論で終わらせないワーク『メタミラー』

実践報告に決めました。

 

 

4つの視点

  1. 自分
  2. 対立する相手
  3. 公平な視点の第3者
  4. そして神なる視点 メタ

それぞれの場所に移動しながら

相手になり切って思いの丈を伝える。

 

 

  わたしのテーマ:反応 VS 反応の応酬パターン

 

相手の中のネガティブな表現(無自覚なもの)に

反応しがちなところを何とかしたい。

 

 

自分にないものは相手のなかに見えないから

ネガティブ?ネバっとしたところが気になるということは

私自身にもあるということ。チーン

 

 

そこをぐりぐりっと見せられてるようで

胃のあたりが凄く気持ち悪くなるという反応が起きます。ニヤニヤ

 

 

更に表情にも出ちゃうんですよ・・・ポーン

  • 苦手です
  • なんかイヤです
  • そんな感情、空気がでる。

 

そうなると

相手側も

  • 嫌われてる気がする
  • なんか怖い・・・
  • 口ごもる

 

 自分視点のまんまの状態で伝える

 

私⇒相手 メッセージも負の感情を乗せて発する

 

相手⇒私 表情で訴える

 

不穏な空気が漂う~~~

 

 

 そんな二人を公平な第3者から見るとどうみえますか?

 

第3者⇒私 「威圧感あるから、もう少し言い方も変えた方がイイですよ」

第3者⇒相手 「言いたいことがあるなら伝えましょう」

 

さすがです!第3者さん!(冷静だわ)

 

これ全部私がその人になりきって代弁してる感じです。

 

 

ポジションが変わるとニュートラルに自分も相手も見れます。

 

ここからがキモで

 

 第3者のニュートラルさで、もう一度 自分と相手のポジションに入ると

 

なんと!

 

言い方も姿勢も柔軟になるじゃない!

 

第3者が憑依した私⇒相手

「私も威圧感感じさせてるかもしれないけど、仮面被らずに本音で話して欲しい」

 

第3者が憑依した相手⇒私

「イラっとしたまま話さないで欲しい」

 

 

お互いにニュートラルな状態でいると

相手の様子も観察するゆとりがありました。

 

あ、緊張して身構えてるかな?とかね

 

 

 緊張とニュートラルの場のエネルギーの違い

 

緊張状態の場のエネルギーは

凸凹していて

居心地の悪さがありました。

 

ニュートラルなコミュニケーションをすると

自分を下げることもなく

お互いに対等なエネルギーで居るため

乱れのない静けさを感じました。

 

 

 ニュートラルであることの効能

 

  • 反応 VS 反応の応酬がない。
  • 自責も他責もない対等な関係性でいられる。
  • 関係性も拗れない

 

 

仲良しにならずとも

違いを認め合える関係性を創り出すことは可能です。

 

 

 

説明が長くなりましたが

ぶつかり合い

キマズイ関係のままだと発展性ないですよね。

 

 

それよりは

違いを認めながら可能性をみる方が

ラクじゃないかと気付いた次第です。

 

 

視野を広く

柔軟に物事に対応出来た方が

ラクに楽しく生きられるじゃんね。気づき

 

 

 

メタミラーの演習の練習を重ねますOK

 

 

 

 

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