「捌くのが、楽しいんぢゃん‼︎」
など、某二病のようなことなんて、ほんとに、言ってませす、あ、いえ、えーと(;_;)
ごめんなさい。
人生色々灰色な、僕です。
ちなみにアラフォーなので、数々の表現、失礼しました(;_;)
そんなわけで、鮎です。
鮎ですよ‼︎
もちろん、養殖ですよ‼︎
でも、スイカの香りこそしませんが、生臭さがない。
「香魚」。君は、そうだよ。
君は、育てられ方を、選べる訳ではなかった。
君は、偽物なんかじゃない。
まがい物なんかじゃないから。
はっΣ(・□・;)
料理、料理…
○食材
・鮎
・塩
・柑橘系の何か
①精神統一します。何故なら、過去失敗を重ねてきた、「フライパンにクッキングシートを、敷いての焼き魚」に、あえて、鮎で挑戦するからです。
もう、本当に、無残な姿に…い、今はっいいっ‼︎ 前に進むんだっ‼︎(>人<;)
まあ、そんな感じで、常に「熱の通るイメージ」をしつつ、調理します。
②包丁で、ウロコをとり、ぬめりもさっと取ります。
で、鮎は、内臓とかも食べれるお魚なので、お腹から、肛門へ圧力をかけてあげて、排泄物を、出してあげます。
③塩を振ります。一応、尾に塩で化粧したけど、フライパンだから、あんまり意味ないかなあ?
ま、下手だけど(笑)
この辺から、ちょっと写真撮る余裕無かった( ;´Д`)
実はまだ、クッキングシートで焼き魚の完全なやり方が、見つかっていない。
魚から出る脂や水分を、クッキングペーパーで、こまめに吸い取る。
クッキングペーパーと、クッキングシート、違うからね‼︎
以前これを、間違えて、金時鯛が、放送禁止レベルの姿になったっ!
⑤8分くらいで、ひっくり返す感じかな?
とか、エラそうに言ってますが、3分じゃ足りずに、もう3分焼きました。ほんますんません。
ライムを添えて、喰います。
美味い。
ほんと、夢を見てるみたいな香りがする。
香魚。
うんうん。
鮎、ありがとう。
美味しかったー♪
ご馳走様でした‼︎





