- 前ページ
- 次ページ
今日はダメダメな日。
朝からボーっと。
先週から急性扁桃炎で、「沈黙療法」っつー
つまりただひたすら黙って喉を休める療法(家庭の医学に書いてあるのだ!)やってるから
無駄口 ゼロ。
午前中なんて ほっとんどしゃべんなかったもんね。
何をやってもだめ。
ヒマヒマだと思ったら スコールのように仕事が降ってきてパニック。
あーだめだxxx
優秀な人がおおいと 自分のアホさにほんと凹む。
適当に仕事切り上げて、適当に夕飯食べて、適当にダラダラ。
明日は、いい日になる・・・?
うちの高校が 今年も甲子園に出ました!
・・・が 一回戦敗退。
いい試合でした。頑張ったもん。 ぐっすん![]()
思えば 私が高校時代には 県大会の1回戦から皆勤賞で応援に行ってました。
吹奏楽部だったしね。
吹奏楽部も 大きな大会が真夏にあって、しかもうちの高校は県大会突破クラスの強豪校だったから
みんな 受験勉強そっちのけで練習に勤しんでいた。
暑くてしんどくてほこりっぽくって、何より反響板のない(=自分の音が聞こえない)球場なんかで
調子に乗って 思いっきりバカ吹きなんかすると
折角丁寧に重ねてきた練習の成果が いっぱつで吹き飛んじゃって
荒い、雑な音になるから、顧問の先生には応援に行くのを止めていた。
(特におバカな人には指名で・・・)
でも そんなのお構いナシで でもってやっぱりバカ吹きをしては、怒られてたっけ。
高校3年の夏。
県大会の決勝戦、つまりこれに勝ったら甲子園 というところで
延長11回で サヨナラ負けをした。
10回に エースピッチャーが暑さのあまり倒れたときには、泣きながら声を張り上げた。
彼氏が野球部にいたわけではないけれど(バレー部でした) ぼろぼろと泣いた。
悔いはなかったが 悔しかった。
うちの代の卒業アルバムの最後のページは、県大会準優勝のメダルを下げた野球部員が
表彰式で がっくりとうなだれて 並んでいる姿が載っている。
夏の終わり。
暑いけれど もう立秋。
また 来年。
5月に受けた国家資格試験の合格発表が先日ありまして
合格しましたぁー
ひゃっほーい![]()
まだ完全合格ではなくて、秋にある二次試験が受かってから 正式な合格になるのだけれど
1次試験が 超×∞難関で 私には一生受かりっこない って思っていたくらいだから
もう ウレシー![]()
今回はどうしてもやる気が出なくて、本当にまずいなあ・・・でも頑張れないんだなあ・・・といった
悶々とした中の 受験
自分なりには頑張ったのだけれど 明らかにこれまでとは頑張り量が違うから もう不安で不安で。
だってさ、講習会3日間も受けて その後の検定の合格率が30%って なくね?
そんな講習会 意味なくね?
確かに ざっと見た感じ 今回も合格率は3割程度でした。
でもね、秋の一発試験だったら、合格率1割なんですわ・・・
ありえん。。。
だから もう嬉しくて嬉しくて いろんな人に言いまくり![]()
だって 嬉しいんだもん
うちの会社でこの資格を持っていることは別に珍しくともなんともなくって
むしろ 技術系総合職の必須資格 みたいな位置づけなんだけれど
私の最も苦手とする分野が丸ごと
みたいな試験だったから
本当に 本当に 嬉しくって 肩の荷がおりました
この資格と 先日受けた試験を取ったら
いわゆる うちの会社で必要な資格を 「ひととおり」 取ったことになる
そしたら やっと自分のやりたい資格の勉強とかができるようになる![]()
それは、オンナノヒトのマナー。
おぢさんの不衛生とか公害並の悪臭とかはもってのほかですが
オンナノヒトは、おぢさんにはないマナーの悪さがある。
それらは一般的には何にも問題はないのだけれど、
男社会で働いている私にはものすごーく違和感を感じる。
例えば、香水とか、長い髪とか、ヒカリモノとか。揚げればキリガナイ。
おぢさん社会には違和感だろーな、と世のおぢさんに同情できる。
まぁ彼女達も頑張ってるからこそなんだろうけど(エラそう)、
そこんとこの摩擦が、女性の社会的価値が未だに高くならない要因のひとつだと思う。
権利ばかり主張して義務を果たさないオンナが多いってことでしょうか。
ワーキングミューズにはなれなくても、カッコイイオンナノヒトになれますよう に。。。
新しい職場になって 4日目。
当たり前かもしれないけれど まだ慣れない。
人に 仕事に 時間に 環境に すべてに疲れる。
覚えることはいっぱいなんだろうけど
どこからとっかかっていいか もう全然わからなくって
そんな風に 新入りを不安にさせるようなマネージメントする
今度の上司だっていうことに気づいて
ふぅ。。。![]()
毎日の服選びもしんどいし 仲間もいない
2年前 現場に異動になったときもそうだったけれど 味方がいない
ふぅxxx![]()
わたしは たぶん 人並み以上に人見知りだ
幼稚園にはいるまえくらい子供のころ 音楽教室に通っていたんだけれど
みんなが先生のまわりに集まって 歌を歌ったり 簡単な楽器をやるのを
母親の横で 見ている子だった
先生が 「未華ちゃん おいで さあ みんなも未華ちゃんおいでって呼んでみよう
未華ちゃーん 一緒にお歌 歌おうよー」
などと呼ばれても 決して行かない子だった
そのころから プライドが高かったのかもしれない
そういう性格でも それでも 何とか社会に順応しようとして 一生懸命頑張っているもんだから
ここまで 今日まで 引きこもったりせずに 「社会人」やってこれた
そんな私が環境が変わって疲れるのは ま 当たり前か・・・![]()
本社初出勤の日。
会社のある駅で人が倒れてました。。。
30代くらいのオトコノヒトがうつぶせになって ちょっと痙攣していました。。。
おぉ・・・
そしたら 次の日。
同じグループのひとが 同じ駅で人が倒れているのを見たらしい。
50代くらいのおじさん・・・。
おぉ・・・
とかいって すごい