「LOVED」 -17ページ目

「LOVED」

冬のかき氷、夏のユキ。



みんなよわいから

縋ってるよ、あいに。


なんて、それはじぶんのいまを

正当化してるだけかもしれない。



不安を覚えたくない。

離れてほしくない。



あー、なんてどんどん

重い女になってゆきますね。



さようなら。


ずば抜け。

本気でいわれたと思って
相手が怒らないようにと
私がした行為。

ほんとにしてきて
ビックリしたって。

それにわたしは
ビックリした。

なんだったんだよおー。

わたし、なんだか
情けない思いをしたのに。

笑って流せちゃうくらいの
恥ずかしい話だけれど。

けど、ほんとにしてきて
ほんといいこと思った、って。

わたし、いいこらしい。
尽くしてるゥ。←


ふたりのことを話すときの
相槌は、なんだか優しかった。

相手も嬉しそうに、
話を聞いてくれた気がした。

不足しそう。
ぬくもり不足。

かれの手は冷たいけれど、
あったかい。


(電話じゃすごく
怒ってるかも、とか思うけど
ちゃんと会って表情をみたら
ぜんぜんそんなことなかったり。

意地悪すぎるし、
冗談か本気かグレーな事多いし
どえすだし、だけど、
根はやさしいひとなんだろう。

やさしいときは
ほんとうに優しいし。

それをちゃんと
わかってたらいいよ。
忘れないでいれたらいいよ。

きょう、また考えちゃった。
やっぱりからかってるだけかも。
遊ばれてるのかも。とか。

けど、信じたいから
私が勝手に信じた。

そういうことにしておこう。


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冬になれば、ずっと
言ってたけど本当に
冬眠したくなってきた。

さむいよ。さむい。
なんだか、切ない。

よくわからないままでも
いいじゃない。

って、割り切りすぎてる
たぶん。

気持ち悪さと、
頭痛で風邪フラグ。

受験勉強を焦って
やろうとした途端。


あ、けど、嬉しいことに
サンタさん来ました。



photo:01




DianaF+ 。


よし、なんかしよう。

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