重ため。 | 「LOVED」

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冬のかき氷、夏のユキ。



なんも浮かばない。

手放したつもりなのに、
やっぱり切り離せない。

そこに勇気を使いたくないから、余計。手放したくないから、余計。

なんの為に手放すんだろう?
わたしのためですか?
あなたのためですか?

わたしの為にならならないし、
あなたの為、はなるって私はひたすら信じるしかないのに。

手放して何になるんですか。

前みたいに愛せないから、は自己満足なのだし、恐らく。


私がもらえなかったことばを、
あの人は貰ったらしい。

羨ましいよ。大切なんだね、
大事にしてあげて、なんて言わなくたって大事にしてるか。

三ヶ月。
また、三ヶ月。

去年のわたしよ、そわそわしてた。期待して待っていたよ。
けど、駄目だったよ。

あの時、じゃあ、来年、また待って、また駄目だったら今度こそ…

なんて女々しいこと言ってたけど、あっという間に、その"来年"が来てしまうよ。

どうしようか。受験だよ。笑えない。モチベーションが上がらないのです。いつも、あなたからパワーを貰っていたから。

自分だけで生きるほど、わたし、強くなってないし、
知らないでおきたかったこともあやふやなままでいたから、まだあのときは希望があった。

どうしたらすきになってもらえるのかな、友達でいいから特別になりたい。



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最近ひとみがへーん、
てへぺろなのだ!


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