バレーボール女子の日本代表を2012年ロンドン五輪銅メダルに導いた真鍋政義監督(53)が退任し、後任に元代表セッターでプレミアリーグの久光製薬を率いる中田久美氏(51)が就任する見通しであることが12日、分かった。2020年東京五輪を視野に入れた人選で、五輪で指揮を執れば女子日本代表では初の女性監督となる。
10年前からみんな望んでいたよ。
遅すぎるぐらい。
2012年だったか、久光製薬スプリングスの監督として5冠達成という結果を出されたら、男尊女卑が著しいJVA(日本バレーボール協会)も、ぐぅのねも出ないか。
マスゴミは、東京オリンピック見据えての起用などと書いているが、東京でのメダル目指すなら、4年遅い。
真鍋ジャパンの集大成ともいうべきブラジルの結果を見ると、一からチーム作りしなければいけない。今からチームを作り始めて、とてもいい結果が出るとは思えない。
東京で結果を出せなかった場合に、すぐに切られなければいいが・・・
単なる話題作りでないことを祈る。






