今日、探鳥に行った。
また春を見つけた。

オオイヌノフグリ。
前回よりたくさん咲いていた。
別名、瑠璃唐草、天人唐草。花言葉は、信頼、神聖、清らか、忠実。
実が犬のふぐりに似ているかららしいが、花のイメージで名前付ければ良かったのに 笑

苔から、にょきにょきと何かが生えてきてる。
表現が曖昧すぎるけどw、ググったけど、名前も分からないし、何が生えてきてるのかもよく分からなかった 笑

菜の花。
セイヨウアブラナかな?
植物は難しい・・・勉強しなきゃ。

カマキリの卵。
もうすぐ孵化するのかな。
以前、庭にいたアゲハチョウの幼虫を育てて、蛹→羽化させたことがある。庭の山椒の葉を与えて育てた。子供のころじゃなく、すでにおじさんだったw
モンキチョウ。
ここのところ暖かかったから、でも気が早すぎるだろw
今、フィールドは、新しい命の息吹で溢れていて窒息しそう。
そして何も希望のない者にとっては眩しすぎて、目を開けることもつらい。
鳥の写真を撮ってる時も
、美しさに感動しつつ、目的と希望を持って生きている鳥達を見ていると、心臓をえぐられているのでは?と思うほど痛くつらい。


















