【我が家のワンコが】(酵素活性化特殊ライト)
真っ赤に燃えた~
●光が足りな~い!
「お日さま」は何のためにある?
誤解を恐れずに言えば、「光」を生物に与えるためでしょう。
★この地上で「光」は物を見るため?
★昼夜の区別をつけるため?
★食べ物をさがすため?
などなどいろいろな意味合いで「光」を大切に思ってきましたよね。
でも、本当に「光」ってなにやってるの?
「赤橙黄緑青藍紫」・・・
「赤外線」・・・「紫外線」・・・
植物なら光合成!
動物には光合成はないよ。ミドリ虫以外はね!
実は、光は「動物」にも必要なんだって知ってますか?
細胞は酵素がたくさん詰まっている一つの化学工場。
この化学工場は「実は」光で動いている!
ATPを合成する細胞内の熱源でもある「ミトコンドリア」
このミトコンドリアは「赤外線」が熱量を当てないとちゃんと動かない!
酵素はたくさんあっていろいろと働く酵素によって必要な波長は違う。
でもね・・・
基本中の基本は「赤色」の波長にあるんだ!
そこで、我が家のワンコのために「開発中」の「赤色光」照射器をためしに照射してみた。
ものすごく明るいので、嫌がるのかな・・・と思った。
すると、なんと、この光を当てたら、むしろ落ち着きだして。
ついに眠ってしまった。
「痛みも軽減」したようだ。
驚いた!
犬にも効果があったってことだ。
【我が家のわんこがぁ・・・術後!】(回復促進編)
薬キライ!
●わたしは薬剤は使いたくない!
今回の手術は、「全身麻酔」・・・やはりワンコには大きな負担です。
でも、術後はやはり「抗生物質」「痛み止め」など様々な薬剤を使うのが普通。
でも、薬剤の「内臓への負担」を良く知る「仁」は、たとえ「ワンコ」でも薬剤を使いたくない。・・・獣医さんは理解してくれて「今後」は負担の少ない方法へといってくれた。
腫れた左頬(矢印)
しかし、今回は「抗生物質」と「鎮痛剤」はしっかりどっさりいただいた!
何故、抗生物質=感染が怖いから!
何故、痛み止め=疼痛が収まらないから!
ならば、
感染を防ぎ!疼痛を抑える!
そんなことが出来れば「薬剤」は使わなくていいはず!
そんなことが出来るのか!
「体内のミトコンドリアによるATPの生成を促し、体温を維持し酵素を活性化し免疫細胞の活動を活発にし、細菌感染を防ぐ」
つまり本来の生体の「防衛システム」を最大限に利用すればいい。
元来、抗生物質はこれら「免疫細胞」を支援するものだったはずだ。
さらに「術後」患部が痛むのを最小限にまで抑えられれば「鎮痛剤」はいらない。
薬剤を体内に入れなければ「肝臓」が解毒する負担が減り、より身体の回復が早くなるなずだ。
でも、そんなことができるのか!
「出来る」
けっして「オカルト」でも「スピリチュアル」でも「宗教」でもない。
もちろん「心霊」でも、「似非科学」でもない!
れっきとした日米の有名大学の研究室が研究している研究テーマだ。
「一般的」にはマイナーだが・・・。
その歴史は「100年」に及ぶ!
●体内酵素は「ある種の電磁波」で働く。
その「波長」をワンコに当てた「写真」がこれです。
★・・・・この波長の下に来て眠ってしまうワンコです。
●次回はこの波長の性質をお話しますね。
【仁】










