イロドリハニー.* 長野県上田市の蜂蜜屋さん -4ページ目

イロドリハニー.* 長野県上田市の蜂蜜屋さん

蜂蜜療法協会
蜂蜜療法家 こいけあや

有限会社ルカプリス正規代理店
安心安全な蜂蜜を販売しています。


2020年から蜂蜜を食べてます。

Vanilla先生のブログを読んでからかな。



省略して書くと

わたしは今こうしてブログを書いてるわけですが

それにはエネルギーが必要です。


さっき食パンを食べたので

食パンを消化器官で分解して、

消化器官から体液に吸収して、

吸収された栄養素をエネルギーやら

ほかの物質に代謝して

そして残ったものを排泄する。
(これは!体が!勝手に!やってくれる!)

これらにもエネルギーが必要です。



そのエネルギー源は、糖。



そして蜂蜜の中に入っている糖は

フルクトース(果糖)、グルコース(ブドウ糖)という単糖。

体の中ですぐにエネルギー源になってくれます。
(砂糖はしょ糖なので分解が必要)


※Vanilla先生のところで売ってる蜂蜜は
・非加熱
・薬剤を使用していない
・どのような花粉が入っているかはっきりしている
・プラスチック容器に入っていない
・環境や土壌が汚染されていない
これらが徹底されています。
この記事内で指す「蜂蜜」はこの基準のものだけです。


シンプルにいえば

蜂蜜を食べるとエネルギーが増えるのです。

エネルギーが増えれば

体は普段以上の仕事が出来るわけです。


わたしの実例で言うと

口内炎の治りがめちゃめちゃ早くなりました。
そもそも出来にくくなった。

半年ぐらい前までは、

治るのに1週間ほどかかったのですが

今は2日くらいで治るようになりました。





これは不調の一覧。
わたしって本当にマメ赤ちゃんぴえん

大前提として、

人間には良質な糖が必須。

あとね、美味しいんだよね!笑

美味いものなんて喜んで食べちゃうわけです。

なので、わたしは蜂蜜を食べているのです🐝⋆︎*゚ 

直視したくない気持ち、


誤魔化したくなる気持ち、


それを「やましさ」って表現したりしますよね。



わたしの体感的に


「やましさ」なんて言葉じゃ


表現しきれない程の


おぞましさや惨さがありました。


なんだろうな、


脅かされている気がするんですよ。




わたしの場合、


「あなたは逃げてる」「行動しろ」


極めつけは


「努力のベクトルがおかしい」


このへんの言葉に猛烈な拒否感を抱きます。


ピシャッと心を閉じたくなります。




何が言いたいかというと


何故この「怯え」「脅え」が発生するのか?


というのを


知性で、情報として、


理解するという手段から始めてもいいのだと思います。

うーん、

言葉にするとどうしても方法論になってしまうんですが。



わたしは一年かけて、


この脅えが「幻想」だということを


じわじわと理解してきたんです。


小澤綾子さんのブログ




凝り固まった何かを


ハンマーでガチコーン爆弾とやるより


体感がないレベルのバイブレーションで


強固な癒着を柔らかくして


ほろほろほろとほぐしていく感じです。

(これは肉体の仕組みと全く一緒♡)



じゃあ何をしたかって言えば


何かを成そうとするのをやめた


思考を掴むのをやめた



感謝ノートもやめたし


なんならノート書くのもほとんどしてないし

(日記みたいなものは書いてる)



何か逃げたくなるものがあるのなら


一旦手を引くのもありな気がします。


立ち向かわなくていいよ、


痛みをいいものにしなくていいよ、


なんて思うのです。





太陽の熱で


雪が溶けていくように雪の結晶


それは自然に、


それが当然であるように、


痛みを伴わずに、ほころんでいくんですから。

今年のわたしのサビアンシンボルなどなど。


情報量多めの机の上。笑



絶賛西洋占星術勉強中なんですが。


西洋占星術には、


プログレス(進行図)という考え方があるのです。

(ちなみにこれは習ってない)




例えば今わたしは35歳ですが


生まれた日、


わたしの場合1986.12.26から


35日後の天空図、


すなわち1987.1.30の天空図、


その天空図の太陽と月が


今年一年のテーマということです。



その時に活躍するのがサビアンシンボル。


愛蔵版サビアン占星術


太陽は水瓶座10度

サビアン:一時的だと証明される人気

(人生の方針)


月は水瓶座22度

サビアン:子ども達が遊ぶために床に敷かれた布

(興味の対象)



これがわたしの


今年(というか35歳の一年)のテーマです。



あんまりピンと来てないのですが

(きてないんかい)



振り返ってみると面白くて。


わたしは25歳の時にテーマのサインが


山羊座→水瓶座に変わっています。


一つのサインは30度あるので

わたしは55歳までじっくり水瓶座のテーマを進むのです。



そして水瓶座のテーマに変わってから


10年目の今なんですね。


水瓶座とは


私の感覚で言えば


理知的に世界を救済するって感じかな。


情や衝動というよりは


知性、理性、情報でもって


現存のものより一歩進んだ自由に向かっていく。


って感じ。



わたしが生まれ持ってきたホロスコープは


水瓶座の影が超薄いので


あんまりピンとこないんだけども。笑


きっと普通に生きてれば


そうなっちゃうんだろうな、と。


そんなことを朝からつらつら考えるのも


また一興であるのです。

「泡沫」って言葉、好きなんですよ。


うたかた


泡沫って字面も音感も。



人魚っぽくて、ロマンチック。



そして、ただ在るっていうのは


それは泡沫のような、


と思いました。



わたし炭酸水が好きで


よく飲むんですけど


あの泡。


ぷくぷくぷく〜〜〜っと


出来ては、弾けて。



昨日の、ごめんね赤ちゃん泣き



ぷくぷく、しゅわしゅわと。



掴めないというより、


掴みようがないんだろうな。



そもそも人間そのものが


泡沫なんでしょうねぇ。



それを知らずに


一生懸命、泡を掴もうと必死になっていましたが


そうしなくても大丈夫だよ


というのを


こうして縁の下から綴りたいな、という起こりにっこり








ずっと後悔してることがあって。


それは中学生の頃、

仲間同士でスカートめくりをしていたこと。


その時は楽しかったんだけど

もしかするとあの中に

本当に本当に嫌な思いをしていた子がいたかもしれないって思うと

申し訳なくて申し訳なくて。



もちろん申し訳なく思ってるんだけど

そういうことするわたしなんて

まじで生きてる価値ないって思うし

なんかもう身動きとれない感じで。



それを継続講座の最初の頃に

話したことがあったんですよね。



その時に言われたのは
(ハッキリ覚えてないけど)

どちらかがやったとかない、

悪いとかない、

というようなことだったんだけど

当時の私にはわかるようなわからないような。



この時のわたしの感覚を説明すると

人に嫌な思いさせない=良い事
=生命の危険なし

人に嫌な思いさせる=悪い事
=生命の危険あり

(この表現って大袈裟じゃないと思う)

という、大前提の生き方の上で

どうにかこうにか

計算式をいじくりにいじくって

人に嫌な思いさせる
悪いことじゃない生命の危険なし

を成り立たせようと心血注いでたんですよね。

ここで開き直って
あたし悪くない!って極に触れること多数。



そもそも、

いい事=〇、悪い事=‪✕‬がないよ♡

嫌な思いさせた、させられた、ないよ♡


ってずーーーーっと
放ちまくってくれてるのがこのお方なわけですが。

小澤綾子さん♡



その土台に立ってみればですね。



もうほんとに、


素直に、シンプルに、




ごめんね赤ちゃん泣き赤ちゃん泣き赤ちゃん泣き




なんです。



もしあの時嫌な思いをしていたなら


今わたしの心は痛いのです。



だから→ごめんね、じゃない。


だから→許して、じゃない。



ただただ、




ごめんね赤ちゃん泣き




が、在る、のです。




それでいいのだ、という、今なのだ。




いつぞやの夕焼けを添える。