石段発見 | Hirogの業務日誌―広島大学総合博物館

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スタッフたちによる記録やつぶやき

うたのすけです。

 

昨日、広島大学のキャンパスの中を流れる角脇川沿いを歩いていたところ、こんなものを見つけました。

階段というか、石段ですね。

写真からはわかりにくいですが、私は堤防の上に立っています。

堤防と川岸ではかなり高低差があるので、この石段は川岸に降りていくために使うのだと思います。

 

少し離れて見ると

石段の構造がよくわかります。

石の板が堤防にくっついているだけ。

 

この石段は今も使えるのでしょうか?

なにやら危ないような気もします。

 

意外な発見があったキャンパス散策でした。