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髪の底力を高める
髪質改善アドバイザー
前山祐佳です
(初めましての方へ:プロフィール)
美容師歴15年
2万人以上のお客様のお悩みに
寄り添ってきた経験から
流行りに流されない正しいヘアケア方法![]()
綺麗な髪を生み出すための薬膳![]()
東洋医学に基づいた身体の整え方![]()
についてお伝えしていきます♡
ぜひご覧ください
沢山の方をカウンセリングしていると
食事に気を使っているのに
一向に不調が改善されない
と言うお話をよく聞きます
よくよくお話を聞いていくと
一般的には体に良いと言われている食材が
実はその方の体質的には
控えておいた方がいい食材だった
ということも少なくありません。
中でも
お伝えして驚かれた食材が
玄米です。
玄米は外皮が栄養満点で
食物繊維も豊富だし
ダイエットの見方と言われていますよね
玄米がダイエットに良いとされる理由のひとつ
「消化に時間がかかる」ということが
ある体質の人には
デメリットでしかないんです。
その体質というのが
脾(ひ)の弱い人
ここで補足なのですが
脾は脾臓のことではなく
消化器全般の働きのことを言います。
お腹をくだすことが多い
便に未消化物が混ざっていることが多い
疲れやすい
舌のふちがギザギザしている
寝ている時、口元がゆるくてヨダレがたれる
口の周りが肌荒れする
上記のようなことはありませんか?
これは全て
脾に負担がかかっている時に
よく起こる症状です
脾が弱ると連鎖して起こりやすいのが
免疫力の低下
肌トラブル
耳鳴り
足腰のトラブル
髪の老化(白髪)
健康に気を使っているのに
かえって白髪が増えるなんて
たまんないですよね…![]()
この不調の起こる連鎖のお話をすると
長くなるので
明日の投稿で解説していきたいと思います
いかがですか?
あなたのお悩み
あてはまっていませんか?
健康を意識して
良かれと思って取り入れているものが
かえって逆効果にならないように
自分の体質を知っておくことが大切です
そろそろ自己流の美容健康法は
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