ご覧いただきありがとうございます
髪の底力を高める
髪質改善アドバイザー
前山祐佳です
(初めましての方へ:プロフィール)
美容師歴15年
2万人以上のお客様のお悩みに
寄り添ってきた経験から
流行りに流されない正しいヘアケア方法![]()
綺麗な髪を生み出すための薬膳![]()
東洋医学に基づいた身体の整え方![]()
についてお伝えしていきます♡
ぜひご覧ください
《
残席わずか
》
3ヶ月であなた本来の髪の美しさを取り戻し
会うたびに「あれっまた綺麗になった?」
と言われるようになる
髪質改善講座
60分個別カウンセリング付き
WEB講座説明会
定員枠がわずかとなったため
全日程のWEB説明会募集を
2月7日18:00で締め切ります
増席決定![]()
ご応募はLINE公式アカウントにて
説明会の詳細はこちら
美容室で染めているのに
髪の色持ちが悪い
毛先がいつもパサパサ
痛みやすい髪質だと言われてしまう
こんなお悩みありませんか?
つい先日受けたご相談で
上記のようなお話を聞きました
でね、
色々とお話を聞いていくうちに
分かっちゃったんです
そのダメージ、
カラーの塗り方に
問題ありませんか…?
なんで分かったかと言うと
毎回毛先まで染めるのに
カラー剤は1種類しか
塗っていない様子だとのこと
美容師さんならわかりますよね?
そう、
毎回ワンタッチで塗っておられるご様子。
こればかりは
技術者様のお考えあってのことだと思うので
私がどうこう言う問題ではないことは
百も承知なのですが
新しく伸びてきているところと
すでに染まっているところは
ダメージレベルが違うので
本来ならお薬を塗り分けてあげる
必要があります。

もちろん例外もありますが、
特に毛先が明るくなってしまっていて
髪色を落ち着かせたい時に
根本と同じ強さの薬を使うのは
髪の状態をより悪くするので
絶対NG!
すくなくとも私はそう思っています。
やべぇ
やっべぇぞ。(ナダル風)
色持ちが悪いっていつも伝えるのに
毎回ワンタッチってヤバくないか。。。
でもまぁ、、
色持ちの悪さの原因が分かってよかったです…
もちろん今回のように
塗り方だけが問題ではない事もあると思うので
あなたの髪の色持ちの悪さの原因を
特定できるものでもありません。
ひとつの可能性として
参考にしていただければ幸いです♡






