友達について考える。 | 堕落と自由と哲学者

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何かしらの確認用です。

血の繋がりもない。性欲も伴わない。勿論利害関係にも当たらない。にも関わらず、互いの幸福を望んでしまう関係こそが『友達』と呼べる関係なのだと思う。

イマイチだなぁ。
頭の中にある『友達』カテゴリを整理しても、これといった言葉は生まれませんでした。

気づいたら横におったり、おらんかったりするヤツを『ツレ』と呼ぶ人生を歩んできたせいでしょうか。

友達/友人/知人/相方/ツレ…。

仲間?戦友?悪友?親友?

まっ、呼び方なんてどうでもいーか。
腹割りすぎて怒られることもあるけど、あんま連絡しなくて心配されることもあるけど、有難い存在です。

年齢、性別関係なく友人になれると自分自身は思ってるのですが、巷はそんなことないんですかね?

やっぱり異性だと、ムフフな展開もあったりしますしね。
嬉しかったり、面倒臭かったり…。

皆様には『友達』いますか?
年齢を重ねると損得優先しちゃったり、家族が出来たり、出会いがなくなったりで、新たに友人を作るのは難しいのかもしれません。



けど、人生は長い。
諦めて生きるより、
色々模索した方が、
楽しいと思うんだ。


あっ、『友達』って。
『有難い存在』ってことか。


シンプルでいいんだ。