天才について考える。 | 堕落と自由と哲学者

堕落と自由と哲学者

何かしらの確認用です。

天才とは結果を出した変人のことである。結果を出さなかった天才はただの変人であり、歴史に名を刻むことは決してない。なぜならただの変人だからである。

歴史に名を刻んだ天才たちの社会不適合ぶりは、自宅警備員たちも真っ青だと思います。
哲学者なんてニートばっかりだし。
時代が違うと言ってしまえばそれまでですけどね。

IQが140あるとわかった時、医者もカウンセラーも口を揃えて、
『何かやらなきゃ損だよ。』
と言いました。

ざっくりとしたアドバイスですね。
自分自身IQ高いと言われたからって、損した事も得した事もない気がします。

何よりお金や名声を求めたことがないので、数字から損得を紐解く事が難しい気がします。

しかしながら、世界は目に見えるもので出来てますから、そろそろ動きださなきゃと思うわけです。

こうやって正体隠して文章書く分には必要ないものでも、生身の人間には必要なものが出てきたってことですね。

この心境の変化に彩りを与えてくれる過去の天才たちに感謝です。
まっ、天才たちは他人に影響与えるつもりもないかもしれませんが。


笑いながら回転してても、
『きっとあの人のことだから何かすごい意味があるのよ。』
なんて言われるようになりたいものです。