孤独について考える。 | 堕落と自由と哲学者

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何かしらの確認用です。

『孤独死』という言葉がある。単純に一人っきりの時に死ぬ事を意味するのだが、実際のところどうだろう。孤独は人を殺す凶器となりうるのではないか。

なんて事を考え始めた一人暮らし一週間目。
そうだ、言葉を記録しておこうと思い立ちアメブロ始めてみました。
誰に読まれるわけでもないであろう言葉たちの安息地となれば、幸いだな。

出来れば日記的な日付がついた言葉ではない方がいいのだけれど、アメブロさんの機能はどうなってんだろ。

さてさて、冒頭の話に戻りますが、孤独ってのはきっと自分にしかわかんないんだろうな。
誰かといても孤独な人は孤独を感じるだろうし、一人の方が気が楽って人もいるだろうし。

自分はどうなんかな…。

周りからは確実に一人でもやっていけると思われているだろうけども。
やらなくちゃいけないことをやっていたら、結果的に周りの助けがいらなかったっていうだけな気がするな。

一人はきついと思う日はあれど、淋しさをうめる為だけの薄い関係も築ける気がしないし、それなら一人でいっかと思う。

『お前は一人じゃねーよ。』

と言ってくれる人に囲まれてる時点で、一人ではないんだろうけどね。


人との出会いに絶望し、
人との出会いに救われる。


人ってやつはくだらんほどに面白い生き物です。

孤独さえ糧にしちゃいますから…。