ううううおおおおおおおよっしゃあああああああああ
これでもう怖い物は何もないぜええええええええええええええええええええええ!!!
卒業してきました
卒業を祝う会でのバンド演奏も見事成功を納め、
全てが終わりました
長かった・・・・ここまで。
今までお世話になったみなさんに感謝します!
ありがとおおおおおおおおおおおお!!!!
バンド練習行ってきた
とりあえず合わせてきたけどかなりずれてたりしたwwwwww
本番明後日なのにwwwww
明日も頑張って合わせてみるよおおおおおおおおおおおおお
>> yula さん
受験終わったか?クソジャップ共!
お疲れ様だ!クソジャップ共!!
>> sign さん
ほんとに合格発表待ち遠しいよねwwww
入試が終わって
ようやく入試が終了していつもの俺の日常が戻りつつあります
今頃ですね、3年生になったのは・・・
でもどれだけ頑張ってもこの一日で培っていたものがすべて無くなっていく
なんだか悲しいと思う
勉強はしたくないのに 、嫌いなのに、なんだか引っかかるものがある
変な感じです
ともかく、またこれから活動再開!
そろそろ
そろそろホントに受験が近づいてきました
今の俺の気持ちは まさにZ会のあの人ぐらい
「俺は…勉強が嫌いだああああああああああああああ!!」
「でも、もう受かる気しかしないぜえええええええええええええええええ!!!」
「待ってろよキャンパスライフううううううううううううううううううううう!!!」
「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!」
圧倒的問題力 圧倒的添削力
高校生のためのZ会。
あけましておめでとうございます
年があけましたね
今年は去年以上に頑張らなきゃいけない年です
3月の受験に向けて正月でも勉強しないとな~
そんなわけでとある科学の超電磁砲とアマガミをやり始めちゃった俺
ではでは~
もうやだ
夜中に親の パソコン寝とったぜ←
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久しぶりに更新しようかなと思ったけどとくに書くことなかった orz
でも朝になればゴーカイジャーとフォーゼ始まる!!
さっさと寝て朝を待つとしますか
厨二病妄想物語 小説化計画 その2
設定その5 三つの世界があり(三界)、人間界、天界、地獄
その6 三つの世界は、お互いに抑制しあい、均衡を保っている
その7 三界はそれぞれ、圧倒的な力を持つ神が治める (三神)
その8 三神にはそれぞれ四天皇がついている (三界の四天皇=十二神将)
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「新入生のみなさん、本当におめでとうございました。」
校長の長い話が終わり、入学式が終わった。
「まったく、なんであんな長い話を聞かなくちゃいけないんだよ。」
シュウはそんな愚痴を漏らしながら、教室へと向かう。
シュウが通う、私立山峰高校は山好きの校長が建てた高校だ。なかなか高いところに建っているため、下にある町が一望できる。高校の目の前には、約、120万をかけて作った人工芝のグラウンドや、野球専用のグラウンドなど、運動場がやけに広い。当然、体育で使うグラウンドなども完備している。体育で使うグラウンドの横には広い平野もあり、何かの観察や、そこで軽く遊ぶことができる十分な広さもあるぐらい広いへいやがある。
シュウが向かっている教室は1-A。全部で4クラス。総勢200人の学年構成となっている。
シュウが席について一息ついていたとき、
「いやー、校長の話長かったな~。何も30分間話さなくてもいいのにね~。」
と、馴れ馴れしく話しかけてきたのは同じクラスのシンタロウ。たまたま席がシュウの目の前ということもあって、仲よくしている。
「まぁ、大体そんなもんじゃないか?むしろそうじゃないといけないんだろ?」
シュウは少し気怠そうな声で返した。
「いやいや、30分だよ?30分?いくらなんでも―――」
それ以上の言葉はシュウの耳には届かず、ただ…空を眺めていた。
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設定上の漢字はわざと、あんな感じにしているので「漢字ちがうよ!」とかのご指摘はご心配なく。
次回の「その3」は、敵キャラが登場。戦闘シーンに入ります。
今回もまぁ…こんな感じで?
厨二病妄想物語 小説化計画 その1
設定その1 主人公は高校生。
その2 内気 (だが、やるときはやる男)
その3 「不思議な力」を持っていて、数々の異常現象に巻き込まれる
その4 かなり 「不幸」
ついてないと思うのはいつものことだが、今回ばかりは本当についていない。
試験開始2時間前に家を出発するが、横断歩道を渡れないでいるおばあちゃんの荷物を持ってあげたり、歩道橋で、おじいちゃんをおんぶしてわたってあげたり、商店街で迷子になっている少女のお母さんを探して見つけてあげたりしているうちに、試験開始ギリギリになって、会場についてしまった。
そして受験した公立高校に落ちた。その代り、滑り止めで受けていた私立高校に合格。これは本当に不幸だ。
直前模試では、合格率80%をたたき出していたのに…。しかも同じ塾に通っていた自分よりも圧倒的に出来の悪い奴がまぐれで合格していた。
空はこんなに蒼いのに、お先は真っ暗…。
春の高校生活から灰色のスタート。
ま、どんな高校に入ったってそんなもんだよな…。
けれど、この高校生活こそが、「不思議な物語」のスタートラインだったんだ…
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ちょっとだけ友達とお遊びで考えていた話ですけど、なんだか本格的に始動。
なんかスーパーダッシュ文庫に出そうぜ! とか言ってる友達いるし…
ま、最初は こんな感じで?