今日は、ゆうきくんの2歳の誕生日
これからも元気に楽しく過ごそうね!
大好きだよ(*^^*)
ボクが生まれてから、どれ程の季節を迎えただろう
たくさんの地獄の日々、たくさんの幸せを
仲間や家族と分かちあった
ボクは、弱すぎて
感情 が昂ったり、耐え難い苦痛にもがき苦しんだり
ボクかボクで居られないほど、後悔した人生だった
それでも、ボクはキミの言葉が頭から離れなかった
『貴方だけは生きて。どんなに辛くても、生き抜いて』
こんなボクでも生きていいんだと言ってくれた
こんなボクに、そんな温かな言葉をくれた
涙で、前が見えなくなった
『キミは、こんなボクにも生きる資格をくれるの?』
泣き崩れたボクを、キミは許してくれるの?
そうであれば、ボクはキミのために生きるよ
ボクのもうひとつの命になった、キミのために。
例えば、僕が消えたとして何人が泣いてくれるだろう
首の傷も、足の爪も、手の甲の傷も、あとどれ位捧げれば許されるのだろう