欲張りな私には、欲しいものがありすぎて
どれを、1番欲しているかとか
必要不可欠なものは、何かとか
決めることが出来ない
『1つでも手に入れられたら、また違った私になれるのかな』
なんて、考えることもあるけれど
その1歩が重すぎて
なかなか進めない
『キミのペースでいいんだよ』
貴方は、そう言ってくれた
泣けるほど、嬉しかったんだ
こんなダメな私を、受け入れてくれた
その言葉が、私の心を軽くしてくれたんだよ
ありがとう
本当にありがとう
伝えたい気持ちは、溢れて止まらない
『こんな私でいいんだ』
それに気づかせてくれた
心から溢れんばかりの気持ちを受け止めて
貴方は大切な人なのだから。