ふゆみっこ~136cmの小人~ -7ページ目

ふゆみっこ~136cmの小人~

日常や詩を載せています

本日は、通院日でした。

メンタル、小児、脳神経外科と3つ行きました。

小児と脳神経的には今のところ異常なし。

メンタルが、その分やられてました。

ここ1年でデイケア先で6度の乖離や精神系の発作で緊急搬送で病院に行ったこと。
2度の1時的な入院をしたこと。
それを踏まえ相談した結果、病院併設のデイケアに行った方がいいという判断が降りました。

自分の心的にも限界が来ており、一時は『デイケア自体を辞めた方がいいのでは無いか、自分は誰とも接する資格がないのではないか、喜楽を感じる資格が無いのではないか』とご飯が喉を通らないくらい病んでました。

今のデイケアに通って…多分2.3年?半。
たくさんの思い出があります
その仲間たちとも、沢山接することが出来幸せでした。
何よりお世話になった職員さん、運ばれる度に付き添ってくださった保健士さんに本当に申し訳なく思います。

年明けには、新しいデイケア先に伺い、見学をする予定です。

不安だらけですが、頑張りたいと思います。
まだ、足掻けます。自分の足で立てます。食らいついていきます

自分に負けないでいこう!!!
貴方とあの日出会って

必然のように惹かれあって

今まで、どれほどの思い出を作ったことでしょう

何度も喧嘩したけれど

その度に、また仲直りして愛を確かめあったね

白髪も増えて、手もしわくちゃになって

もう立てないほど体も弱ってしまったね

それでもいいの

貴方と手を繋いで笑顔で終われたのならば、それでいいの

貴方以外の人との人生なんて考えられない

貴方にとって、私は最期まで素敵な女性で居られましたか?

貴方に愛され続けて、私はこんなにも幸せ

もう、何も怖くないの

また生まれ変わったとしても、貴方と巡り会い、また愛しあえたら嬉しいな

その日を夢みて、眠りにつくの

さよなら、最期まで愛し続けた人

来世でも幸せになれるわ

きっと、貴方となら…
今宵はボクら吸血鬼のための日

ミイラも、フランケンシュタインも、魔導師をも差し置いて

ボクらが、この街を生きていける日

さぁ、誰の血をいただこうか?

幼い子供はいらない。

歳を召した人の血もいらない

若く美しく、汚れなき血を探さなければボクらは生きられない

今宵も、探し続けるのでしょう

汚れなき最高な生き血を。


スマホのネックホルダーの部分が切れてしまったり、中のスマホの支える部分が破損してしまったので、ケースをAmazonで買い換える事に。
以前は上のような男性が使う様なデザインのものを使っていました。


買い換えたものが⤴︎ ⤴︎⤴︎
一気に大人の女性のようなデザインに買い換えました。
ブルーが好きなんです( *˙ω˙*)و グッ!

ホルダーネックもセットで売っていたので少しだけお買い得な感じです。




今年も、無事展覧会が終わりました。
コロナ関係で規模が縮小されたにも関わらず、たくさんの方々に見ていただけて嬉しかったです(*^^*)
そして…ど厚かましくも、毎回入口のすぐ目の前に飾っていただき嬉しかったです♥️
また来年も頑張ります!!



週一回、1ヶ月ほどかけてキーケースを作りました。
男女どちらでも、使えるようにと作ったつもりが、やはりガーリーな感じに。
楽しかったです🎶
どれだけ楽しくても

どれだけ嬉しいことがあっても

あなたと共有出来ないと、意味を成さない

私はあなたと共に

喜びや楽しいこと、悲しいことも苦しい事も共有していきたい

不器用な私だけれど

どうか、隣にいさせてください

いつまでも。

先週と今日2日間に分けて出来上がった染物カバンです!

皆それぞれの個性的なカバンが出来ていて、見ていても楽しかった♡
ボクはキミを照らす太陽になりたい

ワタシはアナタを慰める雨になりたい

いつだって、空は私たちを見てくれてる

『1人なんかじゃないよ』と伝えてくれる

だから、前を向いて行けるんだ

だから、上を見て歩けるんだ

つらすぎる日々に足を止めることもあるでしょう

でも大丈夫

ボクらの空は、7色に染まってる

ボクらは自由に生きることができるんだ

この世界の片隅で。
誰にでも優しくて

真っ直ぐで

完璧なキミ

そんなキミに、ボクはいつしか目を離せなくなっていた

憧れていた

いつも下を向いて生きていたボクに

キミは眩しすぎたんだ

『キミになりたい』と強く願った

でも、不器用なボクには難しかった

でも、そんなボクをキミは

『貴方は貴方のままでいいんだよ』と言ってくれた

泣けるほど嬉しかった

『ボクのままでいいの?ボクを受け入れてくれるの?』

キミは『当たり前だよ、貴方のままが好きなんだから』

と、言ってくれた

ありがとう、本当にありがとう

とてつもなく時間はかかると思うけれど

ボクなりに前を向いて歩いてみせるよ

ボク自身を愛せるように。