ふゆみっこ~136cmの小人~ -25ページ目

ふゆみっこ~136cmの小人~

日常や詩を載せています

どんなに涙を流しても

どんなに深い傷を負っても

最後に勝つのは自分と信じて進め

拳を挙げろ

格好なんて、どうもいい

勝者になれ

誰にも負けない、劣らない

ただ、前を向け

無限大の可能性を信じて

物語の主人公は君だ

さぁ、未だ誰も知らない世界へ飛び込め

その足で。
いつでも、頭の中は貴方でいっぱいで

貴方の帰りを待つのも、惜しいほど早く逢いたい 

貴方の笑った顔や、貴方の声を聞けるだけで幸せになれるの

たまには一緒にどこかへ行きたいな

貴方となら、どこだっていいの

貴方と行けるなら、どこでも幸せな空間になる

ずっと、隣で手を握りながら歩けるようなそんな関係の二人でいたいね

永遠に
ふとした時にあなたのことを考える

「今何してる?」

「今度いつ会える?」

「ほかの女性を見ないで、私だけを見て」

そんなことを言ったら、嫌われちゃうかな

だけど、もうこの想いを止められそうにないの

日毎、夜毎、あなたへの想いが強くなる

醜いほどの、この感情

貴方だけに向いている

いつか、貴方と結ばれる日を夢見て生きるの

全部受け止めてね

貴方だけに向けたこの愛を
この世が生まれ、幾億もの歳月がすぎた

そのなかで、私たちは生まれた

時に離れ、時に傷つき

たくさんの経験をした

その中で、存在価値が分からなくなったと言っていたね

でもね。
存在価値など、誰にもわからない

「ただ、この世に生まれ、今を生きている」

それだけでも、救われる人がたくさん居る事をわすれないで

それだけでいいの

生きて、生きて、生き抜いていけ

このすさんだ世の中を、塗り替えていけ

あなたのその手で。
今日の日をどう生きたかなんて、本当はどうでも良くて
大切なのは「今までを、どう生き抜いてきたか」というわけで
過去があるから、今の私がいるの
例え過去の記憶がないとしても、それが今の私なの
辛さや苦しさから抜け出せない時もある
それさえも、受け入れられる人でありたい
全てを許すことは難しい
でも、愛することは出来る
愛しみながら生きるの
私だけの人生を。
どこまで、いつまで追いかければ、あなたの手に触れられますか?

あなたの声が聞こえますか?

私の声が届くのは、いつですか?

全てがわからない

ねぇ、教えてよ

あなたの口から聞かせて

その答えを…

昨日、主治医から連絡が入りました

 

入院の件ですが『なし』の話で決着がつきました

 

理由としましては個室だとコストがかかりすぎるということ

 

大部屋の精神病棟ということで

 

昼夜問わずにいきなり発叫する方や、睡眠の妨げになる可能性があり

 

私自身に、悪影響とのことでした。

 

ということで、このお話は今回限りで終わりです^^

 

まぁ安心と、少しでも軽減するかもしれないという希望が消えたことの残念感

 

半分半分みたいな感じですね

 

まぁ、ネット禁止から開放されたので、よかったというところですね

 

それでは、今日も見ていただき、ありがとうございました!

 

また詩や白猫の記事を、そのうち更新しますので

 

その時また、お会いしましょ^^

 

 

 

夜分遅くの更新失礼します

前回のブログでもお知らせしましたが

入院する事になりました

ただ、満床の為今すぐではありません

空き次第という感じです

順番が来ればしばらく、ネット環境がないところでの入院となりますので

しばしのお別れです

元気になって、帰ってきます!

今回は、詩ではなくリアルの生活の話をしようと思いまして。

 

私は、精神病と身体の病気を患っています

 

その精神病が最近悪化していまして

 

次回(9月3日)の通院で、入院するか否かの話をしてきます

 

入院となると、短くても1ヶ月半らしいです

 

身体の病気では、幼い頃に入院歴があるので、何も思わなかったのですが

 

精神病での入院は現実となると、初めてなので少し・・・いや、かなり不安です

 

友人から聞いた話によれば、場所によってネットも使えないようなので

 

依存気味な私には、結構辛いところ

 

まぁ、今から不安がっていても仕方ないですね

 

全ては、3日に決まります

 

堅い話は苦手なので、今日はこのへんで

 

今日も見ていただきありがとうございましたウインク

今夜は、待ちに待った日

貴方と会える大切な日

『私とダンスを』

さぁ、情熱的なダンスを踊りましょう

誰もが羨む、魅了されるダンスを

手と手を絡め、熱い視線を交わしながら

『この時間がずっと続けばいい』

そんな事さえ思ったわ

『この手は、ずっと離さない』

そんなことを言えてしまえたらいいのに

夢の時間を過ごしましょう

私と。