ふゆみっこ~136cmの小人~ -26ページ目

ふゆみっこ~136cmの小人~

日常や詩を載せています

この世界が生まれて、幾億もの時が過ぎた

 

何度も生を受け、何度もこの世を去ることを繰り返しをして

 

今の私がいる

 

なんて幻想的で神秘的な事なのだろう

 

見るもの全てが、虹色に輝いている

 

見るもの全てが、美しく愛おしく思える

 

なんて素晴らしい事なのだろう

 

『この世界を汚してはならない』

 

そう思えたの

 

理想を追って、理想を手に入れたい

 

この素晴らしき世界に生まれたのならば、最期まで理想を追い求めたい

 

この小さな手で掴みたい

 

美しき世界を。

さてさて、待ちに待ったイベントが来ました

 そうです!水樹奈々様が降臨されたのです!

出るまで引きますよー!


だがしかし、これが闇ガチャへの入口なのである


所持ジュエル1000ジュエルを超えていたのに、消化したジュエルなんと1000個!!(ジャ○ネットタカタ風)


これが闇ガチャというのね…

友達に教えて貰った夜中3時ガチャをして、3日が過ぎた頃…1000ジュエル消費した結果!





ふむふむ、ウミルカワユスなぁ



おお、ブラッドイケメンすなぁ。
しかし…腹筋すごいすなぁ(^ρ^)
メシうまってやつですね


かーらーのー?


ファルファラキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


なんという格好してるんですか…けしからん…

とまぁ、こんな感じです!

欲を言えば、ティナちゃんも、欲しかったんやけどジュエルがないから終了。

モチーフ武器もブラッドとファルファラをメモリアルソードと被り武器で交換出来ました。

大満足です!

っとまぁ、今日はこの辺で。
いつも閲覧していただいてありがとうございます(ノ´▽`)ノ♪
また次回お会いしましょう


どんなに悲しい経験をしても
どんなに幸せな経験をしても
全ては未来に繋がる道標になる
今はまだ受け入れることが出来なくても
いつかは、受け入れられるような人に私はなりたい
何処に居るの?と、闇雲に探す

見つかるはずないのに

でも追い求めてしまう

貴方を、何年も何年も

何処にいる?

いつ会える?

今すぐ会いたい

その顔に触れたい

その温もりを感じたいの

貴方がいるから、私がいる

だから、お願い

今すぐ迎えに来て

連れ去って

あなたの元へ。

幼い頃、神様なんていないと思ってた

 

辛い事や、悲しいこと

 

たくさん経験した

 

その分、楽しいことや嬉しいこともあった

 

辛い時は、涙が枯れるまで泣いて

 

嬉しい時は、疲れるほど笑い転げたい

 

『感情に振り回されるなんて情けない』

 

そう思うこともあった

 

それでも、感情を失いたくなかったんだ

 

『バラ色の人生』

 

そんなもの望まない

 

ごく普通の人生でいい

 

今、この地を踏みしめて生きている

 

それだけで、奇跡なのだから。

1年の時を経て

 

またこの日が来たね

 

貴方へと続く道は、果てしなく遠いけど

 

想いは誰にも負けない

 

貴方は私の全てなの

 

年に1度しか会えないけれど

 

忘れないでいてね

 

また会いにいくからね

 

My  Dear

 

I love you forever

色々批判等あると思います

ですが、そのような事は直接私に言ってきてください

すべて受け止めますから。

影で言われることほど、悔しく悲しいことはありません

個人的感情で書いているので、至らないことも多いことも分かっています。

それも全部ひっくるめて私なのです

私なりに、精進しているつもりですが力不足もあると思います

そのような事もひっくるめて、私にぶつけてください

よろしくお願いします
月が満ちる夜

決まって私は月を見つめすることがある

それは「願い事」

たくさんある中で、私はひとつを選んだ

それは「いつか、あなたに会えますように」という事

今は、叶わない願いでも

いつかは、叶えられるよね?

そう思いながら祈るの

貴方に出会える日が訪れる日を夢見て。
今日も、雨が降り続く
雨は、昔の貴方との記憶を思い出させる
不器用に手探りで繋いだ恋
忘れていたはずなのにね

貴方は、覚えていますか?
たった一度のこの恋を
忘れられない私は、どうしたらいい?

あなたを忘れたくて、他の人に身を預けた日もあった
だけど、ダメだった
貴方じゃなきゃダメだった
この雨を見るたびに思い出すのでしょう
貴方に恋焦がれた日々を
貴方だけに捧げたこの愛を…

生きていく中で

 

飛び立つ力をなくしてしまったのなら

 

羽根を探せばいい

 

生きていく中で、前が見えなくなってしまったのなら

 

手を取り合おう

 

私が、あなたの目となり足となるよ

 

壁なんて、飛び越えていこう

 

分厚い壁なんて、壊してしまえばいい

 

共に突き進もう

 

『今』という時代を。