ふゆみっこ~136cmの小人~ -22ページ目

ふゆみっこ~136cmの小人~

日常や詩を載せています

今まで、数え切れない程に道を踏み外していた

『いつかは、戻れる』

そう信じていた

それが、甘い考えだったと知らずに。

時間は巻き戻せない

だから、今この一瞬を大切に生きていたいの

私だけの道を、突き進みたいの

『後悔は人を輝かせる』

というけれど

もう後悔する日々を過ごしたくない

前に進みたいの

今、重い足を進めるとき

前だけを見ていくよ

自分自身を信じて。
ずっと、闇の中に彷徨っていた心

その心が、どんどん浄化される感覚

貴方に出会えたからだよ

貴方に出会えたから、救われたんだよ

いつも近くで、私を見守ってくれていたんだね

今まで気づかなかった私を叱ってほしい

ねえ、いつまで貴方と一緒にいていい?

離れたくないの

いつまでも、一緒がいい

この手を離さないでいて

永遠に。
『俺はまだ、終わっちゃいないさ』

なんて言うのなら

下克上を叩きつけてやれ

もう、自分自身に負けたくない

そんなことを言うのであれば、自分を奮い立たせろ

輝く為の力を付けて、憎いヤツらを見返してやれ

もう迷っていられない

自分の進むべき道へ走りだすのみ

後ろへはもう戻らない

走りだせ

胸を張って生きてみせて

貴方だけの人生を
いくら滅ぼされようとも

限界まで落とされようとも

魂だけは捨てるな

奮い立たせろ

泣く暇なんてない

全力で明日へ迎え

ただ一つしかない、その魂で。
普段何気なく過ごしていても

『もう少し刺激のある生活をしたい』と思う時がある

今こそ、その殻を破るとき

怖がることはない

後ろを振り返る必要も無い

前に広がるのは『未来』

それが暗くても明るくても

それを乗り越える為の力を持ち続けていて欲しいの

『さぁ、共に前に進もう』

私の手をとって、私が背中を押すから

大丈夫、私がいる

貴方の支えにさせて欲しいの

共に生き抜いていこう

明日を迎えるために
こんばんは
お久しぶりです
あと1時間で令和になりますね
まさか、私が年号が変わる時代まで生きていられるとはって感じでとても感慨深いです

平成時代、良くしてくださった皆様、私に飽きれず、どんな時でもそばにいてくださった皆様、心から御礼申し上げます
令和時代も仲良くしてくださると、幸いです

これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます。


今日付で、28歳になりました。

アメーバピグの方で、ギフトをくださった方々、私の拙いブログをいつも読んでくださっている方々、本当にありがとうございます。
たくさんの方々に支えられて、今まで生き抜くことが出来ています。
本当に。
これからも、私らしく生きていこうと思います
また、ブログ更新しますね
見ていただき、ありがとうございました!
幼い頃から、貴方を見ていた

貴方だけを見てた

この想いを、貴方は知らない

知るはずもない

だって、これは許されない恋だもの

打ち明ける事など、許されない

だから、胸の内にしまっているだけ

だから、これ以上夢中にさせないで

貴方だけしか要らなくなる

醜い感情に自分でさえ怖くなる

この想いは、だれにも秘密

私の命が尽きるまで…
昔、少女は誰にも言えない秘密の恋をしていた

『あ、今日も顔が見れた』

『今日も声が聞けた』

それだけで嬉しかったの

まさか振り向いてもらえるなんて、夢にも思わなかったわ

『目があった瞬間時間が止まった』

そんな簡単な言葉じゃ、済まされない程のときめき。

いつ、この想いを打ち明けようか

でも怖い、あの人は人気者だもの

天と地のような二人の関係

見てるだけでいい、思うだけでいい

この想いが爆発しないように、過ごすのも大変ね

そんな日が来たら、受け止めてもらえるかしら?

世界中でただ1人の、愛する貴方へ

どうか受け止めて

この美しくも儚い愛を。
1人で遠出したり

走り回ったり

装具無しで歩いたり

自然でいたかった

だけど現実は、そうはいかない

『全部捨てたらどんなに楽になるだろうか』

だから、あの日飛び込んだの

全てを捨てたの

もう、何も無い

なのに、まだこの世にいるのは、何故だろう

いなくなりたいのに命を絶ちたくない

矛盾な日々を生きていく

『命』の重さを噛み締めながら生きるの

私だけの人生を