過去の傷をさらけ出すこと
っていう題名で詩を書こうと思ったのですが、まとまらなかった為普通の日記という形に。
今回は、馬鹿みたいにクソ真面目にクソ長く書こうかと。
私には学生時代の記憶が、全くありません。
小~大まで。
記憶に固く蓋をしてるというイメージで構いません
その行為を「恥ずかしい」だの「惨め」だの勝手なことを抜かす人も居ます
そんな人に私は、必ずこう言います
「なら、私と人生交換してみる?」と。
そうすると、話は続かなくなります。
ただ「あぁ、この人何も分かってないんだな」
「軽はずみな言動だ」と受け止めています
私はただ、私の想いや感情、記憶、etc
共有したいのです
共有したら、私の気持ちもわかるだろうし。
そこで怖気付く様では、友達や身内だとしても、今後一切関わろうとも思いません
まぁ、全てを知ってもらうのは不可能だと解ってはいます。
ただ「こういう想いや経験をしてたんだよ」という一種の発信です
それを「悲劇のヒロインぶってる」というマイナスな面、同情される共感して貰えるというある意味プラスな面
どちらも求めていません
ただ、事実として受け止めて欲しいだけです
今後、この様な日記が続くと思いますが、ただの、発散場所として書いているだけなので、ご容赦ください
今後ともよろしくお願い致しますm(_ _)m