詩180「生灯火」今は、風前の灯火だとしてもこの小さな小さな生灯火は、消えることなどない消えることを、許さない「明日で最後かもしれない」そんな不安が容赦もなく襲ってくるけれどいつまでも立ち止まって居られない立ち止まったままでは、いけないの1cmでもいいのよただ、ひたすら前を向いて歩けること自体が、素晴らしい1歩なのだから少しの勇気、強い心を忘れずに生きていこう未来に向かって走り出そう手に入れようあなただけの生灯火を。
ストレスに気がつくこと。…を、目標にしていましたが、なにがストレスなのかが分からぬまま、そもそもストレスとは何か?と考えているうちに、突発性難聴フラグなうな感じ。左耳は、突発性難聴界隈でよく言われる「ボイラー室の中にいる時のような音」が大きくて、ほぼ日常生活の音が聞こえていません。会話等。右耳だけで過ごしていますきっかけは多分今月の3日に通院した時に、男性のお医者様に触診と称して触られた事。元々、男性恐怖症というか声が大きい人や、スキンシップの激しい方、医者や教師という職種に就かれている方のみに拒絶反応を起こしていましたそれが、今になって症状として現れました次の通院の時にお医者様を変えられないか、相談しに行くつもりです日常生活は、我が家のお犬様に癒される毎日。まぁ、家族関係で色々あるのもストレスのうちかなぁと思うのですまた、気持ちに余裕が出来たら詩作活動に勤しむ予定なので、また見ていただければ嬉しいです
どういった観点から探ればいいのか。悩ましいところ。治るトラウマ、治らないトラウマ越えられるトラウマ、越えられないトラウマそれぞれあるわけで私は、恐らく後者それを、どう受け止められるか永遠と引きずるのか今すぐ答えを出したい衝動や、焦りがあるだから、色々余計に拗らせるんだろうと思う今日この頃なのであります。
詩179『解放出来なくてごめんなさい』幾度となく、別れや出会いを繰り返してたまた会おうねとも言った永遠の別れも告げた今までの私は、それが苦にならなかった全て受け入れられたのに…ごめんなさい貴女だけは、手離したくないの離れたくないの私の命が尽きても、あの世に行っても隣にいて欲しいの解放出来なくてごめんなさい弱い私でごめんなさいそれくらい、貴女は大切な人なの誰も、代わりなんか出来ないたった1人の存在なの今は、この愛情を投げかけるだけでいい求めるものが、戻ってこなくてもいいただ、今はこの感情に浸らせて貴女を傍に感じさせてこの小さな体に流しこんで私だけに降り注ぐ貴女だけの愛情に浸らせて今だけでいいから…