ふゆみっこ~136cmの小人~ -15ページ目

ふゆみっこ~136cmの小人~

日常や詩を載せています

今は、風前の灯火だとしても

この小さな小さな生灯火は、消えることなどない

消えることを、許さない

「明日で最後かもしれない」

そんな不安が容赦もなく襲ってくるけれど

いつまでも立ち止まって居られない

立ち止まったままでは、いけないの

1cmでもいいのよ

ただ、ひたすら前を向いて歩けること自体が、素晴らしい1歩なのだから

少しの勇気、強い心を忘れずに生きていこう

未来に向かって走り出そう

手に入れよう

あなただけの生灯火を。

…を、目標にしていました

が、なにがストレスなのかが分からぬまま、そもそもストレスとは何か?と考えているうちに、突発性難聴フラグなうな感じ。
左耳は、突発性難聴界隈でよく言われる「ボイラー室の中にいる時のような音」が大きくて、ほぼ日常生活の音が聞こえていません。
会話等。
右耳だけで過ごしています

きっかけは多分今月の3日に通院した時に、男性のお医者様に触診と称して触られた事。

元々、男性恐怖症というか声が大きい人や、スキンシップの激しい方、医者や教師という職種に就かれている方のみに拒絶反応を起こしていました
それが、今になって症状として現れました
次の通院の時にお医者様を変えられないか、相談しに行くつもりです

日常生活は、我が家のお犬様に癒される毎日。
まぁ、家族関係で色々あるのもストレスのうちかなぁと思うのです

また、気持ちに余裕が出来たら詩作活動に勤しむ予定なので、また見ていただければ嬉しいですニコニコ

治るトラウマ、治らないトラウマ
越えられるトラウマ、越えられないトラウマ
それぞれあるわけで
私は、恐らく後者
それを、どう受け止められるか
永遠と引きずるのか
今すぐ答えを出したい衝動や、焦りがある
だから、色々余計に拗らせるんだろうと思う今日この頃なのであります。
幾度となく、別れや出会いを繰り返してた

また会おうねとも言った

永遠の別れも告げた

今までの私は、それが苦にならなかった

全て受け入れられたのに…

ごめんなさい

貴女だけは、手離したくないの

離れたくないの

私の命が尽きても、あの世に行っても隣にいて欲しいの

解放出来なくてごめんなさい

弱い私でごめんなさい

それくらい、貴女は大切な人なの

誰も、代わりなんか出来ない

たった1人の存在なの

今は、この愛情を投げかけるだけでいい

求めるものが、戻ってこなくてもいい

ただ、今はこの感情に浸らせて

貴女を傍に感じさせて

この小さな体に流しこんで

私だけに降り注ぐ貴女だけの愛情に浸らせて

今だけでいいから…
お前どんだけクソなんだよ
いい加減滅びろ
生きる価値ないだろ
身障は引っ込んでろ
メンヘラ女は引っ込んでろ
低脳糞女は引っ込んでろ
社会にも何の役にも立たねえゴミクズが
てめえの命をもって償えや
人は、誰しも痛みを抱え生きている

人は『そんな話したくない、触らないで』

と言うけれども

私は、真実に触れたい

例え、貴方の傷が深くても

触れることで、貴方の痛みを癒してあげたいの

偽善でいい

貴方と私の間にある壁を、壊したいの

ねえ、私を受け入れて

私は、貴方を1人にさせない

ずっと隣に居たい

愛情という名の、想いを届けたいの

貴方だけに。
この世に生まれ落ちた貴方は

たった数日だけの命だった

その数日の時間さえも、共に生きられなかったこと

今でも、後悔してる

今の貴女に伝えたい

『貴方は今でも、私の光なんだよ』と。

いつ会えるか、まだ分からないけれど

いつか必ず、貴女の元へ行く日が来る

それだけは忘れないで

『これからは、ずっと一緒だよ』

と、抱きしめながら言うの

貴女に見せる、初めての最高の笑顔で。
1年の時を経て、貴方とまた巡り会えた奇跡

どれ程嬉しかったことか

どれ程待ちわびたことか

その気持ちを全て伝えたかったけれど

素直じゃない不器用な私は、何も伝えられないまま時だけが過ぎていく

『ねぇ、今すぐ抱きしめてよ』
『この手に、この体に触れて、キスをしてよ』

言いたいこと、沢山あるのに言えない

沸き上がる熱情

全てを受け入れて

1年後なんて待てない

今夜、貴方と重なり合いたい

忘れられない日にしたいの

年に一度の、特別な日を育てましょう

2人で。

障害を活かして、本人が努力したり、利用するのは分かるよ。
でも、それを家族や他人が利用するのは許せない。
そんなヤツら、要らない
大学に入った時、主治医に「一人暮らしをして環境を変えてみたらどうか」とアドバイスを受けました

実際に大学時代は、一人暮らしでは無いものの寮生活を2年間していました
その頃が1番体に負担がかかり、ODや自傷行為を繰り返しては病院に行く生活でした
大学に行くこと自体無理だったのに、体にムチを打って行った結果だと思います
   その後の受診で「一人暮らしは絶対だめ料理なんてもってのほか。日常生活に刃物を使うことを禁止」と言われていました
一人暮らしを勧めたのは、貴方でしょうと思いながら「ああ、無駄な時間を過ごしたのね」と後悔してました

病気に関しては、私自身は受け止めています
ですが、周りが理解するに乏しく頼ることが不可能という状態です。

なので、言いたい事を我慢する
意識を飛ばす

という方法が幼少から身についてました

説明が難しいですが、先程までストレス指数が60%だったのにふと小さなことがきっかけで120%になる事が昔からあります
辛いことに気付かないふりをしているうちに、限界突破してしまうっていうのがあります

今は、そのストレス指数に気づくことを目標にして過ごしています。

長々と閲覧していただきありがとうございました。

また、どこかでお会いしましょうね。