カーネリアンペンダントと(有名どころの?)チョコレートとお言葉と魂のかけら。
和名では「紅瑪瑙」、「地球の石」ともいわれるカーネリアンの石言葉は、
「勇気・情熱・真実を見極める・友情・血行を良くする」など。
お礼のメール書かんと・・・・難しいいろんな意味で・・・・言葉を超えた領域・・・・・
言葉で把握しなければならない自分、
にゅるにゅる流動的だったり、頑なに言葉を拒んだり、自分よりも他人の顔を優先しようとしたり、
暗く深い闇に沈んで見つからなかったり・・・・
でも、いつも思うのは、自分の中の、一番、言葉にしたくないものほど、
魂の一番暗い闇ほど、ひきずりだして、言葉にしなければならないのだという思い。
光と影の丸い月は私の中にあるのだ。
まあそれは、お礼メールとは関係ないのだけど。
闇と光、存在と不在は、ひとつのもの。
見えなくても、欠けても、いつも丸く、そこにある。
今日の話、納得半分、腑に落ちない半分。
魂のレベルでは、直感的に、正論、そういう風に考えれば、楽だ、と思う。
でも腑に落ちないのは、現実に照らし合わせたとき、その思想と齟齬があるから。
うーん・・・
それは、正論、紛うことなく、正論、だと思う。
だからこそ、と思う。
正論、だからこそ、迷いたい、疑いたい、理を詰めたい、
私は今更傷つかないのだけど、正論だからこそ、追い詰められる人は確かにいる。
自分が安易に正義にならないため、正論だからこそ、振りかざすことを躊躇したい・・・ような。
正論て、怖いものだと思う。
うーん・・・・





