米国は核戦争に備えている米国のコロラド州には、とんでもないほど巨大な軍事地下施設があるのをご存じでしょうか?
この基地は、もともと米政府の国家機密でしたが最近になって公となりました。食堂は勿論のこと、 医療施設、 運動施設、 売店など生活に必要なものは全て揃っています。
この基地は地下にあり、 沢山の通路が張り巡らされています。
長い通路になると米国の政治中枢であるワシントンD.C.まで延びています。
その距離なんと3000キロ。
3000キロといえば、 日本列島の最北端から最南端までの直線距離と変わりません。
そんな長い通路が地下の中にあるのですから莫大な資金がつぎ込まれてきたのは間違いありませその多くは、日本人が買い続けている米国債とも考えられるのです。
米国は、 日本人から金を搾取し、地下にこんなものを作っているのです。
米国のやっていることを許せますか?
どんな軍事施設なのか?
動画のリンク下部に掲載しましたので見て行きましょう。
いかがでしたか?
これ、ほんのごく一部ですが凄いの一言につきますよね・・・
しかし、日本人から搾取したお金で、 こんなものを造るなんて本当に許せませんね。
それにしても、米国は何でこのような大規模な基地施設が必要なのでしょうか?
その答えは1つしかありません。
これから世界を巻き込む大戦争・・・すなわち、第三次世界大様が始まるからです。
そしてその戦争は 「核戦争」 だからです。
厳密に言えば 「限定核戦争」 です。
この施設は実は核シェルターなのです。
それが証拠に、近くで核爆発が起こっても十分耐えられる構造となってますし、 化学兵器や生物兵器、 放射能でもが除去されるフィルター換気システムが備わっているのです。
世界の完全支配を画策する支配層が生き残るための地下壕なのです。



















