WTC (世界貿易センタービル) を設計したのは、日本人だということをご存知でしょうか? 


NY(ニューヨーク) は摩天楼なので、過去にはビルに飛行機が何度かぶつかったことがあるようです。 


エンパイヤステートビルにも飛行機が突っ込んだことがあり、それ以降に建てられた WTCは旅客機がぶつかっても崩壊しないような設計になっていたのです。 


ところが、そのWTC 一気に崩壊しました。


なぜ崩れたのでしょうか?


実は、9.11 が起こる前、WTC からは変な音がしていました。 


日本の日曜日といえば多くの店が開いてますが、NY... とくに NY のビジネス街は、ほとんどの店が閉まっています。


それどころか人だってほとんどいません。 


そうした人のあまりいない日を選んで何週間も前からWTCでは工事が行われていました。   


その工事とはエレベーターの壁の隙間でやっている工事でした。 


いったい何の工事だったのでしょうか? 


日本では許可されてませんが米国ではビルを解体する場合、火薬を使って爆破させます。 


米国のビル解体の映像はテレビで多くの人が見たことあると思います。


WTC の崩壊は、まさにビルの解体工事と同じ崩れ方でした。 


つまり何週間も前から行われていた工事とはビル解体用の爆弾を仕掛けるための工事だったのではないでしょうか? 


WTCの崩壊時時の映像をスローモーションで見ると、何ヶ所も仕掛けられた爆弾が爆発しているのがわかります。 


米国のブリガムヤング大学の建築専門家は、あれは自然な崩れ方ではないと物理的に証明してます。


9.11 が米国の自作自演だったことは、もう多くの人がご存知ですね。 


米国は自国に対して何故そんなひどいことが出来るのか?と思うのは平和ボケした日本人くらいです。


日本人は単一的な民族ですが米国は世界の民族が集まった国です。


つまり、米国そのものが一つの世界と考えるべきなのです。 


米国人の頭には、米国人という一つの塊は存在しないのです。 


なので自国民を殺すことなどいたって平気です。 


ペンタゴン (米国防総省) に突っ込んだのは旅客機ではなく・・・


WTC(下)に続く。