昨日のスープに味比べをした魚介スープを加えてつけ麺を作製。
チャーシューはスープで煮込んだバラ肉を更にチャーシューダレで煮込んだものと、醤油系の味玉を添えて完成。もう少しスープにとろみが欲しいところ。それともう少し、アクの強いというかパンチの強い魚介系を合わせたスープにした方が良さそう、というか個人的には好み。

加水率の違う麺の違いは今回もあまり分からず。
あんまり判らないのであれば、作り易い水分大目でいい気がする。
低加水にするならば機械で作るもっと低加水にしないと意味がないのかも。
節分ということで、近くの寿司屋の太巻きを一緒に食した。
ここの太巻きはこれぞ太巻きという、やり過ぎの感があるくらい中の具が多い。
晩には昨日とった和風出汁を組み合わせて塩ダレを作製。
塩に関しては前回と同じくフランスのゲランド産の初摘み塩に加えて、今回は藻塩、アンデスのべに塩、しそ塩を使って同じベースの出汁から4種の塩ダレを作製した。
それに加えて貝柱出汁を入れずに鰹出汁を加えたものをベースに藻塩、梅塩を用いて2種の塩ダレを作製。

これで当分塩ダレはなくならないだろう(笑)
チャーシューはスープで煮込んだバラ肉を更にチャーシューダレで煮込んだものと、醤油系の味玉を添えて完成。もう少しスープにとろみが欲しいところ。それともう少し、アクの強いというかパンチの強い魚介系を合わせたスープにした方が良さそう、というか個人的には好み。

加水率の違う麺の違いは今回もあまり分からず。
あんまり判らないのであれば、作り易い水分大目でいい気がする。
低加水にするならば機械で作るもっと低加水にしないと意味がないのかも。
節分ということで、近くの寿司屋の太巻きを一緒に食した。
ここの太巻きはこれぞ太巻きという、やり過ぎの感があるくらい中の具が多い。
晩には昨日とった和風出汁を組み合わせて塩ダレを作製。
塩に関しては前回と同じくフランスのゲランド産の初摘み塩に加えて、今回は藻塩、アンデスのべに塩、しそ塩を使って同じベースの出汁から4種の塩ダレを作製した。
それに加えて貝柱出汁を入れずに鰹出汁を加えたものをベースに藻塩、梅塩を用いて2種の塩ダレを作製。

これで当分塩ダレはなくならないだろう(笑)