この記事の続きです
http://ameblo.jp/httm8888/entry-11623127244.html
最近思うこと考えることがあってもなかなかまとまらず通院記録ばかり増えてしまうわけですが(体調も悪いし)、まぁ、少しうつと向き合っていく中で頭の中にあることを少し記述しておきます。
医者任せでは治らないんじゃないか?ということを前回書いたわけですが、
私自身医者の言った通りに薬を服用し、生活点にも注意してきたつもりです。
勿論、生活点については現実的に無理だったりして言うことを聞かないこともありましたが
薬の服薬については基本的に守ってきましたし、自分自身でもうつ病とはどういうものか?
処方されている薬はどういうものか勉強してきて、よりよい道を模索してきたつもりです。
状況的に再発が絶対に許されないので、かなり慎重にもやりました。
ただ、医療関係者、会社の総務みな口を揃えて言うのは自己判断は危険だから
プロの判断を仰ぎなさい、プロの意見をきちっと聞くべきですと言っていました。
それでも現在症状はやや悪化気味です。病院の先生に君のうつは大したことないとまで言われた始末です。
ほんの一か月くらい前までまともに会社に行けてた人間がそれすら辛くなってきて、会社でもスケジュールさえ立てられない(To Doリストが作れない)レベルになっていてもこのようなことをお医者様は言われます。
勿論私の伝え方に問題があるとか、私のことが気に入らないとかあるのかもしれませんが精神科医が客観的な立場で物を話していると到底思えません。セカンドオピニオンでは全く違うことを言われています(詳細はこちらをどうぞ )。
勿論薬の服用の仕方であるとか、沢山の患者を診てきた経験からのアドバイスは否定しません。
ただ、前回の記事でも書いたように医者が出来るのは身体的・精神的な悩みをなかったことにする薬を出すだけです。
(厳密には抗うつ剤は上向く方向に作用するようになっていますが、それもうつを克服するためのサポートにしかならないと思います。)
医者のアドバイスも外来で来ている以上医者がすべての生活を知っていてアドバイスを出しているわけではありません。
到底現実的に無理なアドバイスを医療者の立場からしてくる場合もあります。
病気になったのは必ず原因があります
・異動や転職で環境が急に変わった(多分あたしはこれです)
・パワハラを受けた
・他の病気から併発…etc
それが取り除けるものか、取り除けないならどう対処するか、うつ病要因を取り去るために何か生活の一部に取り入れるとか。
完全に個人的な見解ですが、うつ病の克服はがんじがらめになった糸を地道に解いて行く作業だと思って
います。医者のアドバイスお薬全部糸をほぐすための道具の一つです。
重要な道具かもしれないけど、道具にすぎない。私はそう思います。
医者はうつ病になったことがないケースがほとんどです。
うつ病になった経験がないから精神科医ができるのかもしれませんが、彼らにうつ病の苦しさは理解できないと思います。
まして精神科・心療内科という病院の性質上薬を売らないと収益が上がらず食べていけない。だから一部の医者は薬漬けにする。
ちょっとあまりにおとといの通院と転院が主治医に対して不信感を持つきっかけになってしまったので前回とほぼ同じことを書いてしまいました。
しかも愚痴満載でごめんなさーい。このブログ元々は私の気持ちとか思い考え、学んだ知識をため込むための自己満足ブログなんで勘弁してくだされ。
ホントはアロマテラピーのこと書こうと思ってPC立ち上げたのに気づいたら全然違うこと書いてたw
アロマについてはいつか書きます。
http://ameblo.jp/httm8888/entry-11623127244.html
最近思うこと考えることがあってもなかなかまとまらず通院記録ばかり増えてしまうわけですが(体調も悪いし)、まぁ、少しうつと向き合っていく中で頭の中にあることを少し記述しておきます。
医者任せでは治らないんじゃないか?ということを前回書いたわけですが、
私自身医者の言った通りに薬を服用し、生活点にも注意してきたつもりです。
勿論、生活点については現実的に無理だったりして言うことを聞かないこともありましたが
薬の服薬については基本的に守ってきましたし、自分自身でもうつ病とはどういうものか?
処方されている薬はどういうものか勉強してきて、よりよい道を模索してきたつもりです。
状況的に再発が絶対に許されないので、かなり慎重にもやりました。
ただ、医療関係者、会社の総務みな口を揃えて言うのは自己判断は危険だから
プロの判断を仰ぎなさい、プロの意見をきちっと聞くべきですと言っていました。
それでも現在症状はやや悪化気味です。病院の先生に君のうつは大したことないとまで言われた始末です。
ほんの一か月くらい前までまともに会社に行けてた人間がそれすら辛くなってきて、会社でもスケジュールさえ立てられない(To Doリストが作れない)レベルになっていてもこのようなことをお医者様は言われます。
勿論私の伝え方に問題があるとか、私のことが気に入らないとかあるのかもしれませんが精神科医が客観的な立場で物を話していると到底思えません。セカンドオピニオンでは全く違うことを言われています(詳細はこちらをどうぞ )。
勿論薬の服用の仕方であるとか、沢山の患者を診てきた経験からのアドバイスは否定しません。
ただ、前回の記事でも書いたように医者が出来るのは身体的・精神的な悩みをなかったことにする薬を出すだけです。
(厳密には抗うつ剤は上向く方向に作用するようになっていますが、それもうつを克服するためのサポートにしかならないと思います。)
医者のアドバイスも外来で来ている以上医者がすべての生活を知っていてアドバイスを出しているわけではありません。
到底現実的に無理なアドバイスを医療者の立場からしてくる場合もあります。
病気になったのは必ず原因があります
・異動や転職で環境が急に変わった(多分あたしはこれです)
・パワハラを受けた
・他の病気から併発…etc
それが取り除けるものか、取り除けないならどう対処するか、うつ病要因を取り去るために何か生活の一部に取り入れるとか。
完全に個人的な見解ですが、うつ病の克服はがんじがらめになった糸を地道に解いて行く作業だと思って
います。医者のアドバイスお薬全部糸をほぐすための道具の一つです。
重要な道具かもしれないけど、道具にすぎない。私はそう思います。
医者はうつ病になったことがないケースがほとんどです。
うつ病になった経験がないから精神科医ができるのかもしれませんが、彼らにうつ病の苦しさは理解できないと思います。
まして精神科・心療内科という病院の性質上薬を売らないと収益が上がらず食べていけない。だから一部の医者は薬漬けにする。
ちょっとあまりにおとといの通院と転院が主治医に対して不信感を持つきっかけになってしまったので前回とほぼ同じことを書いてしまいました。
しかも愚痴満載でごめんなさーい。このブログ元々は私の気持ちとか思い考え、学んだ知識をため込むための自己満足ブログなんで勘弁してくだされ。
ホントはアロマテラピーのこと書こうと思ってPC立ち上げたのに気づいたら全然違うこと書いてたw
アロマについてはいつか書きます。