12.3 月曜日 ラインを突き抜けたパターン

1は抵抗線を抜けているが典型的なだまし。このだましはわかりやすい。
2で下値を切り上げふたたび抵抗線を抜け200EMAで止められた。
底からおした3が買いどころ
15:30更新
ラインを突き抜けたパターン

その後のユロドルの動き
初めの丸はラインをあっさり突き抜けた!5分足が確定したところが損きりするところか。
頂点(週足のR!で止められた。日足のR2まで届かず)から(上の黄色い丸)で13pほどの調整があった。
最後の丸はサンドイッチラインでサポートされるか注目。
17:10更新

午前の上昇から20p調整した。
3回安値を更新した後ラインを上抜けた。
しかし、上昇に力なく下落。矢印のところで撤退するべきだろう。
そのご2ボトム形成。
18:20更新

「!」直近高値更新ならず。売るところ。
1は・押し目買い危険!
2は本日安値高値の38%で止められた。
3はFB失敗のパターン

1は本日安値高値の38%
「!」は抵抗線突破の準備?
2は15分足3α到達
3はラインに抑えられたところ
4はパラレルラインがきれいにはまっている!
22:45 更新

11:00から21:30まで調整が31%で終わっているということは強いとみるべきだろう。
安易にショートしてはいけない。
下は黄色の枠
1はだましの下ひげ。要注意。おそらくラインの攻防のせいだろう
2は押し目買いどころ。
3は上髭が出ているが5分足のラインとの攻防でありむしろ上に行きたがっている強い状態と見るべきだろう。
11月週 プライスアクション検証
強い下降トレンドから3ボトムを作った。
その後直近高値を更新して上昇。
プルバックで1まで下落。
この直近の上昇はトレンド転換と見るべきか?難しいところである。とりあえず、その可能性が高いとみるべきだろう。そして支持線で交差している1は61.8%の戻りである。この戻りで買うかはとりあえず様子見がよいだろう。そしてそのご下値切り上げのブルフラッグができている!
スクィーズ及びビルトアップができており理想的な形である。
上抜ける可能性が強いとみるべきだろう。
ではどこで入るべきか?
上抜け陽線が確定した矢印のところが無難だろうが、20EMAをバックに買い進めてもいい気がする。
今後の検証課題。
レンジ内トレード

前回の記事で1は売るところと書いたが、やはり根拠が薄い気がする。
3回上値でとめられているので抵抗線があるとわかるが、エントリーするならシビアにいきたい。すなわち陽線確定後即参入!ちょっとでも上にいったらカット!
↓はその後の動き

1はとりあえず2段下げがみてとれるが、できれば下の支持線まで下げてほしいから、見送るべき。
2は前回4回も止められた抵抗線である、ショートすべきだろう!ロスカットはシビアに!
2は反発するところと当初考えたが結果は2段下げ。
サンドイッチライン
黄色いまるでサポートされている
その他

3段上げご黄色のまるで調整を始めた。
調整は通常2段と考えるべきか、したがって基調は上昇トレンドと考えるべき
そこで黄色の枠は売り厳禁として注意すべき。
下は黄色の枠









