FX プライスアクションの研究 -15ページ目

パターン分析12.3週

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ポンドドル240分


12.6木曜日


9:30オージ指標発表後の動き
フォーメーションを形成後じり上げ。
サンドイッチライン及びR1で上を止められる。↓


17:50更新


ライン1でベア優勢のチャートへ
2で一旦上に向けてから下落

20:50更新


1を下回ったことによりベア有利。ブルによる2回の攻防があるがベア勝利。
2はショートするタイミングにも見えるが下には5分足の200EMAなどがあるので注意


12.5水曜日


ロングするポイント。分足以上を見るとロングしにくいがティックをみて淡々とエントリーすべき。


1、2でレンジを切り上げている
3はDD(ダブル同時線)セットアップ
4はスクイーズが弱い気がする。だましの危険もあり、その後上昇しているが見送るべきか。
5はライン及び支持線があるところで、2段下げもあり、上昇が見込めるところであったが下へ抜けてしまった。

16:20更新


3はライン1で止められた。そのあと横横の展開が続いたが、ライン4と当たるのを時間調整していたようだ。3はライン1とライン2の攻防であり。横横は予想できる展開。
5は一旦上に抜けたが水平ラインで止められた。この動きもよく見かける。


1はブレイク失敗。なぜだましになったか今後の検討課題

急落パターン