すっかり更新をサボってしまいました。
熱い日が続きます。
パグの散歩は朝や夕方に行くことがお多いと思います。
でも、私は朝の散歩がおすすめです。
以前にも書きましたが、暑さ対策の初歩として、朝の散歩を進めています。
夕方は日が暮れるので暑さが和らいだ気がしますが、路面温度はあまり下がりません。
熱を吸収した道路が放熱するには、相当の時間がかかります。
つまり、日が暮れた20時以降ではあまり温度が低くなっていないのです。
一度路面、触ってみてくださいね。
しかし、朝は路面温度も低くなているため、パグへのストレスもあまりありません。
また、朝の澄んだ空気は私ども人間にとっても気持ちよく、特に朝日を浴びることによって
人は体が目覚めるそうです。
そうは言っても朝は忙しいのでそんな時間はない、という人の方が多いですね?
ここは思い切って休日だけの散歩でも構わないと思います。
「パグは活発な犬種だから毎日散歩させないと…」といいますが、
私は、パグと散歩はあまりしません。
その代わりと言っては何ですが、家の中を元気に走りまわらせています。
パグにも個性があって、散歩が好きなパグもいれば、嫌いなパグもいます。
あなたのパグの性格で判断いただいて結構かと思います。
パグの散歩は朝や夕方に行くことがお多いと思います。
でも、私は朝の散歩がおすすめです。
以前にも書きましたが、暑さ対策の初歩として、朝の散歩を進めています。
夕方は日が暮れるので暑さが和らいだ気がしますが、路面温度はあまり下がりません。
熱を吸収した道路が放熱するには、相当の時間がかかります。
つまり、日が暮れた20時以降ではあまり温度が低くなっていないのです。
一度路面、触ってみてくださいね。
しかし、朝は路面温度も低くなているため、パグへのストレスもあまりありません。
また、朝の澄んだ空気は私ども人間にとっても気持ちよく、特に朝日を浴びることによって
人は体が目覚めるそうです。
そうは言っても朝は忙しいのでそんな時間はない、という人の方が多いですね?
ここは思い切って休日だけの散歩でも構わないと思います。
「パグは活発な犬種だから毎日散歩させないと…」といいますが、
私は、パグと散歩はあまりしません。
その代わりと言っては何ですが、家の中を元気に走りまわらせています。
パグにも個性があって、散歩が好きなパグもいれば、嫌いなパグもいます。
あなたのパグの性格で判断いただいて結構かと思います。
台風の影響らしく涼しい日が数日続きましたが、今週から暑い日に戻るそうです。
暑いのが苦手な私としては、節電も考えながらエアコンに頼る日々・・・
もちろん、パグも暑さに弱い犬種ですから、気をつけなければなりません。
先日、動物病院で検診に行ったときにきいた話ですが・・・
今年は、熱中症の犬の頭数が多いそうです。
先の大震災の影響で節電に励む方が増えているからだと思うのですが、
人間は汗をかく、扇風機にあたる、冷たい飲み物を飲む、など自分でなんとか
涼しくできます。
ところが飼い犬は飼い主に頼らざるを得ません。
例えば飲み水ですが、容器に入れ立ての時は冷たいのですが、エアコンの効いていない
暑い室内で放置した場合、意外と暖まってしまいます。
犬は発汗が出来ず、舌で温度調整をしています。
しかし、この猛暑では人間は我慢できても犬は非常にストレスになっています。
犬の体温は、平均37.8~39.0℃と言われていますが、39℃を超えると、犬にとっては
高温状態と言えるでしょう。
そこで我々飼い主は、節電を考えながら犬の体調がおかしくならないように、
空調を整える必要があります。
そこで最初の動物病院で獣医さんからきいた話です。
医「熱中症で体調を崩すワンちゃんが多いんですよ」
私「熱中症にならないためには、エアコンの設定温度は何度なんですか?」
医「理想だと22℃くらいですね」
私「え?そんなに低く・・・
」
医「犬はデリケートで、熱には弱い生き物ですから」
私「でも低すぎません?」
医「そ~ですね(笑)。でも26℃がぎりぎりかなあ」
もともとパグは鼻が短い(ほとんどない)ため、ブヒブヒ状態です。
夏場は特に ブヒブヒ音 が多くかつ大きくなります。
平常時のブヒブヒ音と比べて多く(大きく)なったときは、
節電も大事ですが、かわいいパグのためにエアコンを入れてあげてください。
暑いのが苦手な私としては、節電も考えながらエアコンに頼る日々・・・
もちろん、パグも暑さに弱い犬種ですから、気をつけなければなりません。
先日、動物病院で検診に行ったときにきいた話ですが・・・
今年は、熱中症の犬の頭数が多いそうです。
先の大震災の影響で節電に励む方が増えているからだと思うのですが、
人間は汗をかく、扇風機にあたる、冷たい飲み物を飲む、など自分でなんとか
涼しくできます。
ところが飼い犬は飼い主に頼らざるを得ません。
例えば飲み水ですが、容器に入れ立ての時は冷たいのですが、エアコンの効いていない
暑い室内で放置した場合、意外と暖まってしまいます。
犬は発汗が出来ず、舌で温度調整をしています。
しかし、この猛暑では人間は我慢できても犬は非常にストレスになっています。
犬の体温は、平均37.8~39.0℃と言われていますが、39℃を超えると、犬にとっては
高温状態と言えるでしょう。
そこで我々飼い主は、節電を考えながら犬の体調がおかしくならないように、
空調を整える必要があります。
そこで最初の動物病院で獣医さんからきいた話です。
医「熱中症で体調を崩すワンちゃんが多いんですよ」
私「熱中症にならないためには、エアコンの設定温度は何度なんですか?」
医「理想だと22℃くらいですね」
私「え?そんなに低く・・・
医「犬はデリケートで、熱には弱い生き物ですから」
私「でも低すぎません?」
医「そ~ですね(笑)。でも26℃がぎりぎりかなあ」
もともとパグは鼻が短い(ほとんどない)ため、ブヒブヒ状態です。
夏場は特に ブヒブヒ音 が多くかつ大きくなります。
平常時のブヒブヒ音と比べて多く(大きく)なったときは、
節電も大事ですが、かわいいパグのためにエアコンを入れてあげてください。
