前の専門学校の同期のT君から勧められてツイッターなるものを始めた。


しかし、今ひとつ使い方が分からない。


下のリンクで僕のページに繋がるのでやっている方がいましたら遊びにきて下さい。



なんだかすぐに飽きてしまいそうな気も…。


それではまた次回。
2010年も気がつくと1/12が終わってしまった。光陰矢の如しとは古人は上手いことを言ったものだと


感心してしまう。来年の今頃は国家試験が迫っている今ここにある時間は無駄には出来ない。


ちなみに昨日は学校の入試で授業が休講だった。惰眠を貪り、起床した後は本を読んでからランニング


をした。今年に入ってから始めて休日限定だが一回につき大体6~7kmは走っている。


特に何か目的がある訳では無いのによく続いていると自分で感心してしまう。


夕方からはクラスの同級生宅で鍋をすることになっていたので信濃町へ。


鍋をご馳走になった後、22時から地元の友達とフットサルをする約束があったので途中で抜け、


今度は待ち合わせ場所の成増へ。そこから埼玉スポーツセンターというアミューズメントセンターで


2時間フットサルをして、極楽湯で温泉を堪能して2時半頃に帰宅。3時過ぎに床についた。


最近、地元の友達と会う機会が多い。20日には同窓会があるとかないとか。


もう社会人なのに行動自体は中学校の頃のままだから人間て不思議だ。


今日は早稲田大学で開かれたスポーツメディスンフォーラムという催しに参加してきた。


女子選手のACL損傷のリハビリや、スポーツ選手の腰痛、反復性肩関節脱臼の講義を聞いたが、


最新の知見やエビデンスの重要性など勉強になることが多かった。


しかし、眼鏡を家に忘れてしまうという失態を犯してしまいスクリーンが見難くてしょうがなかった。


この会場で前の専門学校でお世話になった先生や同期、親しくしてもらっているトレーナーの方、


様々な知人に会ったが一番びっくりしたのは高校のサッカー部のコーチに会ったこと。


まさかここで会うとは…。世間は狭い。


そんな最近暇を持て余し気味の23歳の休日……。


ではまた次回。
2/1 PM9:03、雪が遮るものの無い僕を容赦なく責め立てる。


この冬初めて雪を見た。この年齢になると水蒸気が固体化した物質に感慨など湧くはずもなく、


都会に降る雪に対する思いは明日の交通事情を懸念する程度のものだ。


恐らく雪は積もるだろうから明日の朝は歩きで駅まで行くことになる。


雪を見るのはスキー場のみでいいと心からそう思う。


今日は雪に対する愚痴のみで終わり。


ではまた次回。
ここ最近、GOING UNDER GROUNDの『同じ月を見てた』をよく聴いている。

この曲は僕が高校2年生くらいの時のものだからもう6年近くも前でそんなことを考えると否が応にも

時の流れを実感してしまう。ただ、それだけ時が経っていてもこの曲の輝きは色褪せることは無い。

“育った街も声も違うけれど いつだって同じ月を見てた”

なんてフレーズは切なくて涙が出そうになる。↓はPVなので是非視ていただきたい。



何故この曲を冒頭に持ってきたかというと昨日の夜半に月の下でフットサルをしたから、

というかなり安直な理由がそこにある。フットサルの後、大泉学園駅近くの雀荘で麻雀を

徹夜でしたせいで今日は寝不足だった。

昨日の面子は中学の時の友達でやることは中学時代からそれほど進歩が無いのにみんな基本的には社会

に出ていて働いているというのが何とも不思議な感じがした。

時間が経つこと、年齢を重ねることはどういうことなのか、と本当に疑問に思う。

僕が実感しているのは関係性の希薄という悲しいことぐらい。

おそらくは手にしてきたものの分だけ、あるいはそれ以上のものがこの両手からこぼれ落ちている。

望むと望まないに関わらず変わっていくのだろう。

5年後、僕は何を感じているのだろうか?

それではまた次回。
昨年の暮れにラクロス部を辞めることになって2ヶ月弱、ようやく次の現場が見つかりそうだ。

まだ正式決定ではないのでなんとも言えないが…。

正直今年はみるチームが無いかなと不安もあったが高校のサッカー部でお世話になった

トレーナーの方に話を振ってもらえることになったのでとりあえず一安心。

この話を振ってくれたトレーナーの方を始めとして、今まで関わってきた人達がいてこそ

こうした機会を得ることが出来たわけだから周囲の人への感謝の気持ちは常に持つべきだと改めて思う。

ではまた次回。